ボドゲ色のすたるじぃ

名古屋のボドゲ会をふらふらと渡り歩いてはレポを書いてます。 その他えらく頻度の高い購入報告など。 とにかくボドゲのことしか書きませんよ。

主にボドゲ会やら購入報告やら。
写真載せてますが顔が認識できないように注意してます。
気になった方は削除依頼頂ければ対応いたします。

ちなみにリンクフリー。

予定&所持ボドゲ一覧

北名古屋市でボードゲーム会を始めました。
参加者募集しています。
『北名古屋市でボードゲームを遊ぶ会「きなボド!」』
http://kinabodo.blog.jp/
http://mixi.jp/view_community.pl?from=home_joined_community&id=6237996


未定は適当にどっか探して行きます。もしくは自宅。
誘ってくだされば多分行きますよー。

追記で所持ボドゲ一覧と一般ボドゲ会参加経歴。
随時更新中。

やってみたいゲームがありましたら気軽にお申し付け下さいな。 続きを読む

6/30 ツイボド@上前津

ツイボドへ。



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「ユニバース / Universe」 Alex Randolph作

持参初プレー。
マケプレで買ったランドルフ旧作。処女作のパンカイのリメイク。
何故か2001年宇宙の旅とタイアップ。

基本はブロックスのようなペンタミノ配置ゲーだが、繋がって置く必要はない。
最大にして唯一の特徴は、4マス以下の空白を作ることが禁止だということ。
逆に5マス丁度の空白は対応する形があれば配置できる。
よって上手く自分だけ残してる形に空白を作っていくのがポイント。
置けなくなった人は脱落して、最後にピースを配置した人が勝ち。

なるほどシンプルだが難しい。
とりあえず初手に誰かが置いたピースを全員真似たのはよくなかったなw。
自分だけが持ってるピースを作らないと。
どこかで2人戦をやってみたい。

ややバリがあって上手くハマらないのが惜しい。削ろう。

結果:レン、ねくろん、オオヤ、おず 〇



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「テキサスショーダウン / Texas Showdown」 Mark Major作

初プレー。メビウス便トリテ。

マストフォローだが、リードをフォローする必要はなく、誰かが出したスートをフォローする。
スートによって枚数が違うのが肝。
全員がカードを出したら、最も多く出されたスートの中で最大のランクのカードがトリックを取る。
んで1トリックマイナス1点。

シンプルだが新しい。
枚数多いスートが勝つってのはコンパネロスやら革命万歳やらであったが、それに加えてリード以外もフォローできるって縛りが良い感じに効いてる。
ボイドした時に下手にランクの大きいカードを出すと他の人にフォローされて負ける。
自分が勝たないように高ランクのカードをどう処理するかが難しい。

ルール的に人数多い方が面白く、パーティーゲームよりなトリテ。
これは良かったな。買ってもいいかも。
最下位だったけどw。

結果:レン 12、ねくろん 3〇、オオヤ 11、おず 11、REI 11



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「ルクソール / Luxor」 Rüdiger Dorn作

初プレー。メビウス便。SDJノミネート。
遊んどきたかったやつ。

カード出して進むすごろくだが、手札5枚は並び替え不可で、左右端のどちらかしか使えない。
手番最後にカード補充は手札の真ん中に。二股のキューな感じで面白い。
出したカードにより自分のコマの1つを進める。
マスに置かれたタイルには点数と人コマの数が描かれていて、その数の自分のコマをそのマスに止めることでそのタイルを獲得できる。
当然得点高いタイルには複数のコマが必要で獲得が難しい。
一定マス進むと新たな自分のコマが入り口からスタートする。
コマが多い方が調整効くので、タイル目当てに牛歩するか、早めに進んでコマ増やすか。

だれかがタイル取るとそのマスは空白になって、移動時にマスとして数えなくなる。
それによって狙ってたマスに止まれなくなって「ちょw」ってなるw。
中にはタイル獲得後別のタイルが出てくるマスもある。
その中にワープマスがあり、次のワープマスにひとっ飛び。
これによって奥の方が焦点になっても入り口に残ってたやつを駆けつけさせることができて良くできてる。
なんとなくアンダーマイニング感。

またマスの中には通常のカードの代わりにちょっと強いカードを引けるマスがある。
今回間違えてたけど、3種類ある山のトップは公開だったわ。
目先の得点を取るか、強いカード取っておいて先に備えるか。
使ったカードは山札に混ざって引いたもの勝ちになるのはやや乱暴。
建築現場とかそんなシステムだったな。

誰か2人がゴールしたら終了で、終了時自分のコマのいるマスによって得点。
後半にかけてのマスは6点8点と中々得点高いが、中には0点のマスもあって、タイル獲得を優先するか、終了見越して得点高いマスに留まって置くかの判断が必要。
今回タイル優先で動いたら思ったよりも早くトリガー引かれて、折角奥まで進めたコマ2つ3つが0点に…。ぐぬぬ。

なるほど面白い。
ただSDJかって言われると微妙。事実逃したね。
手札のキュー以外に見るべき点がないんだよなぁ。無難な感じ。
あとタイルの並び以外ランダム要素がなくリプレイ性が低い。
たまに取り出して遊ぶ分には1時間程度の優良ゲーだと思う。

まぁ最近クイーンはミニ拡張いっぱい出す方針だから、これもどんどんミニ拡張出るだろう。
既にキックで1つ出てるし、アドベントカレンダー2018にも入るようだし。
どっかで必須拡張出れば化ける可能性もある。

あ、あと4人で遊ぶとデッキがあっという間に枯れてシャッフル大変。
捨て札に落ちた強いカードを回すために枚数減らしてるのかもしれんが面倒だ。

結果:レン 69、ねくろん 55、オオヤ 69、REI 70〇



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「適当なカンケイ / Qui Paire Gagne」 Stephen Glenn作

持参初プレー。
usalapbitさんのブログで見て欲しかったやつの新版をすごろくやが丁度よく入れてくれました。
即刻ポチる待ったなし。

場に並べた11枚の写真から制限時間以内に5組のペアを作る。
ペアは何らかの共通点を見出して。食べ物とか色が赤いとか。
んで順番に発表していって、自分と同じペアを作った人がいればその人数だけ得点。
要は制限のあるフラッシュというか、人と被ればいいゲーム。
あと1枚余ったカードも他人と被れば人数×2の得点。結構でかい。

これが面白くないわけないよね。
個人的にこういう写真系パーティーゲームはゲスザメスが最強だったんだけど、それとタメはるくらい面白い。
一番面白いのは誰か1人以外被ったときw。疎外感たるや。
最近のパーティーゲームではピカイチ。まぁ初出は2012年なんだけど。

得点シートが人数分使う必要あってめんどくさいので、チップ推奨。

結果は忘れた。シート取りに行くのめんどいや。



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「知略悪略 / Mit List und Tücke」 Klaus Palesch作

tetuさんが遊びたそうだったので持参。
何度やっても上手くいかないなぁ。難しい。
上手く締めにいかないと誰かが大量得点しちゃうので危うい。

結果:レン 71、オオヤ 79、tetu 94、REI 82、ねくろん 148〇



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「ヒントをもう一つ / VerTIPPT nochmal!」 Reinhard Staupe作

持参品。久々に。

場に並んだ12個の単語から正解を親に当てさせるゲーム。
その為に他のプレイヤーは親にヒントを出すが、出せるヒントは自分の持つ山のトップカードに書かれた5つの形容詞から1つだけ。
んでこれがまた合わんような言葉がいっぱい使われててなぁ。

正解すればヒント出した人は自分の山から2枚捨てられる。減らした人が勝ち。
不正解の場合、親は自分の指したカードを自分の山に入れる。場合によっては連続で外しまくるので辛い。
正直親は辛い。子が正解伝えるより親の山増やすプレーしたらどんどん不利になる。
まぁそこらへんは紳士協定で遊んでねってことだろうか。

ルール上、ヒントに対して一言付け足して「やや合ってる」とか「まったく合ってない」とか言うのは許されてる。
ハウスルールとしてちょっと拡張してパーセンテージで言うようにしてる。
100%なら一番合うお題を選べばいいし、90%くらいならより合うのがあるのでその次に合うくらいのをって推理ができる。

あとは親の右隣がヒントカード見て、今回のお題を決めるように変更。
その人の番まで回って来れば、最大級のヒントを出せるように。
スタンプグラフティ的な。

これくらいしないと正直辛すぎるゲームかな。

結果不明:レン、tetu、最上、おず



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「やあこんにちは / Aber Hallo!」 Thorsten Gimmler作

ゲシェンク作者ギムラー作の変態トリテ。

マストフォローだが、誰かがボイドして新しい色を出すたびにスートの強さが変化する。
そのランクが5以下ならその色は1つ強さが上がり、6以上なら下がる。
なお最弱より下がると最強に循環する。逆もまた然り。
これだけでも変態だが、得点システムもまた変態で。
最も強いカードを出した人がトリックを取るが、最も弱いカードを出した人はそのトリック勝者の出した色のチップを獲得。
終了時の得点はスートごとに取ったカードに描かれたベルの数×その色のチップの枚数。
なお、どっちか片方だけしか取れないとマイナス点になる。特にカードのみは痛い。
うーむ、変態だ。


正直コントロールはできないレベルでその突飛さを楽しむゲームw。
どこでカード取りに行くか、どこでチップ取りに行くかが難しい。
なにせ自分の出したカードの強さが後から変わるんだからw。
最終手番の人がどう動くかなゲーム。そこが焦点かな。

まぁトリテ好きなら一度遊んでみると良い。
ゲームとしてはバランス取れてるかは知らんが、トリテとしては中々新鮮。

ちなみに絵描いてるのはシャハトです。なぜw。

結果:レン 20、最上 20、おず 24、tetu -13



おしまい。ホルモンセンター行って終わり。

6/28 連珠ワークショップ@名古屋

にゃんこならべ作者の福井さんがやっている連珠ワークショップに参加。

あまりこういうのには行かないんだけど、仕事の関係で福井さんに出張を頼むことがあったのでその打ち合わせを兼ねて顔を出しました。

連珠に関してはなんとなく知ってるけど細かくは知らない程度。
先手に禁じ手があるのは分かるけど何がダメかも分かってない感じ。

折角なのでルール覚えるためにもレッツゴー!


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「連珠」

というわけでまともなルールでは初プレーな連珠。
まぁまともと言っても競技ルールだともっと初手選択ルールとかあるようですが。

具体的には先手は「三三」「四四」「長連」が禁止。
大体「四三」に追い込んで勝つことになる。
それにたいして後手は縛りない。

相手も初めての方でしたが、なんとなーく四追が大事って知ってたのでうまく追い込んで勝利。
止めなきゃ勝つって状況を連続で作ることで、それによりコマを配置していき詰みに追い込む。

その後も先手後手変えたり白玉さん相手にしたりで何度か遊んでみたが、
これは先手と後手は別のゲームだな。
先手はとにかく自分が禁じ手打ってないか気にするので手一杯。
禁じ手に追い込まれないようにしながら、四三を作る必要があって、むっちゃムズイ。
正直そこまで頭が回らないっす。

後手は禁じ手ないぶん心が楽。
三三、四四、四三のどれか作ればいいので自由度が高い。
また慣れれば先手を禁じ手にはめることで勝つこともできて強い。
これくらいの差をつけないと先手有利は解消されないんだなぁ。

個人的には後手が好きです。



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あとはワークショップってことで四追を100会やろうって試みをw。
盤面はいくつか繋げてね。
大体形は決まってくるので作業感あったが、折り返し地点と終盤で上手い人が遊んでて不思議な形にw。
にゃんこは仮コマね。


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どけたらこんな感じ。さぁここから100回四追いができるかな!?



まぁそんな感じでした。
下手にいじると何が何だかw。


そういや冷房ついてるのにやけに部屋が暑くて、何でかと思ったら冷房が後ろの窓開けて使うタイプだったのに開けてなくて、排気が全部部屋の中にw。
それ暖房っていうんやでw。


終了後は下の階の天ぷら食べて帰りました。美味かった。


連珠は奥が深いねー。ちょっと打ちたくなってきたぞ。

6/24 せとボド@瀬戸口

せとボドへ。



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「打天九」

ごんかマンさんが天九牌のゲームを長天しかしらないというので。
持ってきてた打天九牌で遊ぶ。

久しぶりに遊んだので連荘周りの処理うろ覚えだったけど。
連荘数+1が親の得点の倍数でよかったっけ?

運要素は強いが、やっぱ面白い。

結果:レン、安藤 〇、温玉、ごんかマン



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「ライジングサン / Rising Sun」 Eric M. Lang作

持参初プレー。
なかなか遊ぶチャンスなかったがようやく。
とはいえ面子不足で3人戦。

基本システムは親がデッキから3枚引いて、その中から1枚を選択。
対応するアクションを全員ができるが、親にはボーナスがあるプエルトリコ系。
増員して、移動させて、城配置して、陣取り。
増員する際に神様の所に送ることもできて、したらば特定のフェイズでマジョリティ見てボーナス。
ラウンド終了時には各エリアで戦争が起きる。基本は戦力多いと勝ち。
戦争開始時についたて使って4つのアクションにお金をビッド。
各アクションより多くビッドした人がそのアクションを実行する。
切腹して自分のコマ取り除いて得点にしたり、相手のコマ1つ捕虜にしたり、手持ちの浪人チップ投入して戦力増強したり。
負けたらそのエリアのコマ全除去されるので結構痛い。

特徴としてプレイヤー同士でラウンド限りの同盟を組める。
同盟組むと親の特権を分け合えて便利だし、同エリアにいても除去されなくなる。戦争は自動的に戦力高い方が勝つ。
デメリットとしては協力な裏切りアクションを撃てなくなる。
正確には撃てなくはないんだが、撃った瞬間に同盟破棄されて名誉が下がる。

なるほどシステム的にはユーロゲーチック。
戦争は起こるが負けても切腹したりで得点にする手段がある。
とはいえど戦力は削られるので痛いのには変わらないけど。
城増やすと増員できる数が増えるので、どこで城増やすアクション取りに行くかと、カードの購入アクションで取る特殊能力や妖怪フィギュアの選択が悩ましい。

まぁ何よりもフィギュアやコンポーネントの豪華さが見ものだね。
アクションカードも分厚い樹脂製。

でもやっぱ3人だとちょっと寂しいね。
陣取りマルチゲーを3人で遊んではいけないw。
マップの広さ変わらないので住み分けしちゃって中々戦争にならない。
とはいえ各エリアで勝つと得点上がるシステムにはなってるので殴りに行く理由はあるんだけど。
5人くらいで遊ぶのが丁度良さそうだな。
まぁルールは把握したのでまたどこかで。

今回神タイルの一番目に名誉をトップまで上げるのが来た。
このゲームではタイブレイクの際は常に名誉を参照する。
各神に送り込めるコマは1つか2つがせいぜいなので、タイブレイクが起こりやすい。
なので一番目に解決される名誉上げる神を押さえられると、後の神取るのにも超不利。
辛いねぇ。

四国九州辺りを少ないコマで取れたので、そこで得点稼いでか、1位。
何で勝ったのか正直分からんw。

なんか色々と記述が甘い部分があったりで、荒さを感じる。
FAQ見て遊ばないといけない系。
まぁコンポーネントのワクワク感はすごいよw。

結果:レン 61〇、温玉 45、おず 57



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「ドロップイット / Drop it」 Bernhard Lach, Uwe Rapp作

初プレー。気になってたのでNEZさんにリクエスト。

スリットにコマ入れてくバティーク系。
落としたコマが位置するラインによって点が入る。
ただし同じ形に触れてはいけない、同じ色に触れてはいけない、床や壁には指定された形は触れてはいけないといった縛りがある。
色はプレイヤー固定なので、今入れれる場所と入れれる形を考える必要あり。

んで大丈夫だと入れたら他のコマが動いて思いもよらぬ失敗したりで面白い。

なるほどちょっと考える必要があって面白い。
バティークよりも戦略的な感じかな。いいね。

値段がもう少し安ければなぁ。
まぁこの後米尼で買うんだけどw。

結果:レン 24、タクト 41〇、NEZ28、そら 35



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「ナンバーナイン / NMBR9」 Peter Wichmann作

恒例のフィラー。

結果:レン 71、ゆいま 76〇、さぶりす 64、ミズノ 73


小学生に負けるんだなぁ。



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「シヴィライゼーション:ニュードーン / Sid Meier's Civilization: A New Dawn」 James Kniffen作

初プレー。ちなみに旧シヴは未プレー。
通称シヴドン。
旧作よりかなりユーロチックになってプレイ時間も短くなったって噂。

システムは5つあるアクションから1つを選択。
各スロットには1~5のパワーが振られていて、使ったアクションカードは1に移動し、他が詰まる。
スロットの数字はそのアクションのパワーを表しているので、一度使ったアクションを連続で撃つとパワーが弱くなるし、使わないアクションほど強力になっていく。
なるほどユーロチック。
アクションの中にアクション強化のカードがあり、これを発動してパワーを一定数溜めるといずれかのアクションカードをより強いカードに交換できる。
ここらへんがまぁ文明発展ゲー。

んでアクションで自分の都市から戦隊伸ばしていき、都市を落としたり蛮族倒したりして得点。
他のプレイヤーの都市を奪ったりもでき、やはりマルチゲー。
正直かなり辛い。

うーん、なるほど。なーんか物足りない気がする。
文明発展だけどできるアクションが増えるわけではないし、何かフレーバーが味気ない。
特に歴史上の人物も出てこないので期待した感じではなかったかな。
アクション強化しても行きつく目的が戦力上げて他人なり蛮族なりを殴ることなので好みが結構分かれると思う。
元々戦争系はあまり好きじゃないのでそこが合わんかったかな。

結果:レン、よし9、おず〇



終わり。

6/21 平日夜ボドゲ会@大須

隔週くらいの平日会。

今回は大須フリースペースで。
面子は変わらずスミさん、おずさん、NEZさん。



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「アナクロニー / Anachrony」 Richard Amann, Viktor Peter, Dávid Turczi作

本日のメニューはアナクロニー。久々に。
そろそろ日本語版が出るのでその前に。

内容はもう説明めんどいので右の検索ボックスから検索してねw。
ワーカー裸で使っての個人ボードアクションと、外部活動スーツ着せての中央アクションが特徴。
実質スーツがワーカーなんだけども。
あとは未来から資源やら借りて後から返す。


ボードは全員A面で。

久々にやったが、やっぱこの自分のアクションマスを資源使って増やしていく感じがかなり好き。
今回タイムマシン1つと、スーパープロジェクトでも過去に返せるやつが取れたので毎ラウンド借りては返すプレー。
だがしかし、ダイス運に恵まれずパラドックスが大量にw。
すると本当は救済のはずの1つ踏み倒せる処理が得点源減らされて邪魔になってしまって辛い。
スーパープロジェクト置いた所為で赤タイル3枚取る条件達成できなくて最後避難できなかったしw。
なんとかブラック企業にはならないように頑張ったんだけどなぁw。

結果は2点差で勝利。
資源返済で14点稼げたのが大きかった。
NEZさんが最後借りてたの返せてれば負けてたよ。

ドゥームズデイ拡張とスート改良拡張も遊びたいなぁ…。


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インスタ映え!

みんな気づいたらスーツをメックって呼んでてワラタw。

結果:レン 44〇、スミ 42、NEZ 42、おず 39



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おずさんとはやぶさ。
オマール海老エスプーマ!
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中の人

naphtha_lene

名前:ナフタレン
生息地:愛知県北名古屋市
ボドゲ歴:2012/02~

週末は近郊のボドゲ会に出没します。
ボドゲ友達募集中です。

メールは↓
naphtha_leneあっとyahoo.co.jp

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