ボドゲ色のすたるじぃ

名古屋のボドゲ会をふらふらと渡り歩いてはレポを書いてます。 その他えらく頻度の高い購入報告など。 とにかくボドゲのことしか書きませんよ。

主にボドゲ会やら購入報告やら。
写真載せてますが顔が認識できないように注意してます。
気になった方は削除依頼頂ければ対応いたします。

ちなみにリンクフリー。

4/22 おやこボードゲームひろば@北名古屋

おやこボードゲームひろば。

親子に教えながら自分もちょっとだけ遊びます。



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「Rapidoodle」 Spin Master Ltd.

持参初プレー。米尼で買ったやつ。
全員共通のシートを透明なボードの下に敷いて開始。
シートにはハートやら四角やらの同じ形が4つ描かれている。
それらを下敷きにして、絵を描く。
んで公開して採点。
誰かと被ると得点なし。分かりやすいね。

一緒に遊んだ親子のお母さんとハートから描いた猿もクローバーも被るw。




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「リベリウム」 ウォーロードゲームズ

気づけば温玉さんがどこかしこで立ててるリベリウムw。
特に勝負するでもなくもくもくと組み立ててるので一緒にやるw。
これ系のバランスゲームはどれだけ積めるかの協力ゲームとして遊んでもいいよね。
テコの原理考えないといけないので低学年には難しい。
見た目はすごくいいね。あとは値段…。



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「オンザドット / On the DOT」 Dominique Bodin作

ドットの描かれた4枚の透明な板を重ねてお題の形を作る系。
Q-bitzとかナインタイルと同じ系統だが、いらないドットは他のドットの下に隠すってのが中々難しい。
小学校低学年ではちょっとできない。5年生くらいは得意な子はハマる。
4枚の向き、順序、裏表っていう3次元的な発想がいるのよね。



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「怪獣の雄叫び / Roar-a-Saurus」 Jack Darwid作

初プレー。太陽皇子さん持参品。

リアルタイムゲー。
ダイス3つ振って好きにキープして振り直し。
3つ揃ったら対応する叫び声を叫んで、攻撃。
左に攻撃、右に攻撃、全員手を止めて全員に攻撃、回復。
当然全員に攻撃の目は出にくい。
4ダメで死亡。

やってることはほぼLCRなんだが、無駄に盛り上がるw。
リグレットダイスとかローラーコースターとか、リアルタイムダイスゲーはとにかく忙しい。

バカゲーだなぁ。楽しい。

回復とか取ってる余裕ないっす。
上級ルールで回復すると特殊能力増えるけどそれでも取ってる余裕ないw。



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「キュージェット / Q-JET 21XX」 Wolfgang Riedesser作

アヴェカエサルリメイク。親子にインストして3人で。
Q-JETってあんまりカード足らなくならない印象だったけど、1人は途中でエンスト。
アヴェカエサルもだがその足りるか足りないかがゲームの肝だと思ってる。
なので抜きつ抜かれつ無駄にしつつが多い多人数が楽しいよね。

3周目までピットインしなかったら3周目のピットインはマストなのね。
補給ルールはアヴェカエサルにはないんだっけか?




終わり。

会全体の報告はるどふぃ~るのブログ見てね。

4/16 tetuさん宅会

tetuさん宅で自宅会。

面子はtetuさん、自分、かぶさん。



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「グアテマラカフェ /  Guatemala Café」 Inka Brand, Markus Brand作

初プレー。
tetuさんの積みゲーを積極的に消化しようということで。
自分も未プレーだったこれをチョイス。

でっかいボード2枚使うのが珍しい。
片方のボードでは共有コマが外周ぐるぐる回りながら止まった列上のコマ1つ選んでアクション選択。
規定歩数しか進めないけどお金払えば追加で進めますよ。
下家を縛ったりとか、次の自分がどこらへんになってどのアクションできるかとか結構考える。

もう片方のボードでは建物建てて、作業員配置してエリア広げて収入。
港に船置いて工場まで道繋げれば収入2倍になる。
当然港から遠いほど収入も高く、コストも高い。
道は共有なので上手く相乗りしたいね。

得点決算も列上のコーヒーコマ選んでアクション選択。
対応する色の建物で点が得られるので他人と同じ色で相乗りしたい。
面白いのがゲーム開始時に決算コマをいくつか持った状態で始まり、決算起こした人が新しいコマを手元からボード上に補充する。
決算を起こす色をコントロールできるようになってる。
手持ちに合わせて多く決算できる建物建てていく。他人への相乗りも忘れず。
あとは決算起きた際に同じ色のコマ捨てることで妨害できるルールがあるが、今回全員これ忘れてて全然妨害起きなかった。
終盤で思い出したので終盤何回かは起きたが。

決算コマと道コマ以外は補充されないのでアクションの取り合いやにらみ合いが熱い。
空いたマスには道コマを補充して、後半ほど道が引きやすくなる。

これは中々面白かった。いいゲーム。
手持ちの色が結構偏ってたので、後半妨害されても打ちたい決算打てたのが強かったね。
勝って満足。

結果:レン 41○、かぶ 29、tetu 18



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「20世紀 / 20th Century」 Vladimír Suchý作

持参初プレー。エッセンで買ったやつ。

資源が2種類あり、お金のようなもの。
2つの競りがあって使うお金が違うのでどっちを注力して増やすか。

最初にフリーゼっぽい競り。
手番プレイヤーが場に並んだタイル1枚選んで競りにかける。
1人何枚でも落とせるが、抜けた順に特殊タイル取れるのでどこまで粘るか。
また同じラウンドで複数枚落とすと受け取らねばらなない廃棄物の量も増える。

全員抜けたら今度はボード中央のトラックで競り。
各列には受け取らなくてはならない廃棄物の量とかが書いてあり、好きな列にコマを置く。
誰かがいる列に置く場合はより高い値段のマスに。
これを全員違う列に置くまで繰り返し、置いたマスの数字分支払い。

そっからタイル配置。
線路をつなげて収入を増やす。
各タイルには複数の駅が描いてあるが、基本的にはそのうち1つだけ選んでコマ置いて収入。
特殊タイルで置くコマ数増やせたり、後から移動できたり。
基本的には赤資源増やすか、青資源増やすか、得点増やすか、廃棄物処理するか。
廃棄物はゲーム終了時に各タイルに2つ以上乗ってるとマイナス点。
受け取る量を減らすのはもちろん、できるだけ処理しておきたい。

赤資源増やせば1つ目の競りでいいタイル取れるし、青資源増やせば2つ目の競りで受け取る廃棄物減らせる。
でもまぁ最後は勝利点比べなので点も取りたい。悩ましい。

今回できるだけ得点を取るように動いてみた。最後には点だしね。
その結果資源不足でかなり苦しかった。
なんとか赤資源だけは少し増やして、タイルは買えるようにしたが、青はほぼ無視で廃棄物を甘んじて受ける。
かなりの量になったが、処理できるタイルも積極的に取って減らす。

結果逃げ切り勝利。
決算カードの4ラウンド目が得点2回入るやつだったのが強かった。
それも考えて戦略練らなきゃね。

これは面白いな。
3人だとちょっと寂しい感じもあるので4人くらいでまた遊びたい。

結果:レン 160○、かぶ 137、tetu 97



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「ドスリオス / Dos Rios」 Franz-Benno Delonge作

かぶさん持参品。初プレー。うちにも積んでるけどw。

アクションポイント使って自分の駒を配置して、2つの川の流れてるマスで決算。
決算対象はマスの種類だったり、どちらかの川だったり。
資源の木を取ることでダムを作れて、川の流れを遮るように置くことで川の流れるマスを変化させられる。
その際にはルールがあって、山、森、平地の順で高さがあって低い所に優先して流れる。
同じ高さなら手番プレイヤーが選んで置ける。

アクションポイントは基本的にはコマ移動。
高いマスから低いマスに移動すれば相手のコマを除去できる。
同じ高さの場合はより多くのコマで。
なので結構殴り合い。ひぇ。

自分の手番までに川の流れが大分変ってしまうので、人数多いと辛いゲームって話は聞いてた。
確かにこれは多くて3人、2人がベストな気がするね。

中々考え方が難しいが予想以上に面白かった。

結果:レン ○、かぶ、tetu


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「クレイジーココナッツ / Crazy Coconuts」 Walter Schneider作

初プレー。

猿のカタパルトでココナッツを飛ばす。手番制。
入ったカップは自分のボードに並べていき、3段ピラミッド作ったら勝ち。
赤いカップなら連続手番。
相手のボードのカップに入ればそれを奪えるってのが面白い。
ココナッツがゴムなのか柔らかく、いい感じに跳ねる。
入ったと思ったら跳ねて出たり、逆に机に跳ねて入ったりと面白い。

これはいいねぇ。面白い。
何度か遊びました。



おしまいー。



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かぶさんと大須でローストビーフ丼食べて解散!

4/15 バネスト土曜のかつどう@黒川

バネストの中野さんがファミリー向けにボードゲーム体験イベントをやってみようと企画。
ちょっと告知がギリギリだったので参加者は少なかったけど、お手伝いしてきました。

場所は黒川のレンタルスペース。
バネストから徒歩5分くらい。

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普段は子育て教室とかヨガとかやってる場所らしい。


今回参加者は2家族くらい。
バネスト常連の親子とこのスペースのオーナーの親子かな。


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最初に他のお手伝いの方のインスト練習も兼ねてナンジャモンジャ。
あとドブルをやったかな。


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実際インストしたのはヒューゴと、あと忘れちゃったけど2、3ゲーム。



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「ホワッツアップ / What's up?」Dennis Kirps, Jean-Claude Pellin作

これは参加者と一緒に遊ぶ。初プレー。

いわゆる両面系の神経衰弱だが、目的は各色の鳥を1~3の順に取っていく。
カードには1~3匹の1色の鳥が描かれていて、表と裏は色か数が共通している。
場の状況を見つつ、どの裏に目的の鳥がいるかをなんとなく絞れる。
まぁそれでも運次第だけどね。

なかなか軽くていいんだが、最後誰かがリーチ状態になって、最後の鳥が場に複数見えてる状態になるとちょっとあかん。
自分がそれめくっちゃうとリーチの人が上がれる状態になっちゃうので誰も触れず、
リーチの人は自分でめくりにいって、誰かがそれまた使えなくするお仕事しないといかん。
キングメーカー問題というか、ちょっとシステムが破綻してる気がする。

あとタイトルとテーマやゲーム性があってないよね。
それがどうした(What's up?)って感じだよ。




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終了後お手伝いの方々と近くの喫茶店でブラックカレー。
ココアとか入ってるらしく結構美味。



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「クウィント / Qwinto」 Bernhard Lach, Uwe Rapp作

あとクウィントやりました。
序盤に端埋めないとキツイねー。



おしまい。

ちょっとこれ以降会場が取れないようで開催できてないようですが、
ショップ発信のイベントは敷居が低くて参加しやすいので続けて広まって欲しいですね。

4/9 ミスボド名古屋@御器所

さてあんまり記憶にないミスボド名古屋。

クイズはしたのか?不明。

見た感じあんまりボードゲームする気はなかったようだが…。



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「もっとホイップを / …aber bitte mit Sahne」 Jeffrey D. Allers作

初心者対応頼まれたんだったかな。これ選んだのは最上さん。
内容はまぁいいよね。

3種類マジョリティ取って、あと適度に食べてて勝ち。
ピザの方だとタイだめなのでこうはいかないだろな。

結果:レン 39○、最上 26、ひろゆき 30、あすか 33



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「アヴェニュー / Avenue」 Eilif Svensson, Kristian Amundsen Østby作

うーん、失敗した。二本に分かれてしまったよ。
計画性が足りない。

結果:レン 42、最上 75○、ひろゆき 54、あすか 30



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「BOX」 Chris Handy作

持参初プレー。ガムゲー。
担当色隠匿系。4人だとペア戦。
接して置いたり、重ねたりしながら自分の色を四隅にした正方形を作る。

説明するまでもなくめんどくさい!
1枚にしか重ねられないルールあるから、完成した正方形は奥に埋めてつぶせなくする。

どれが正方形になってるか見るのもめんどくさいし目がチカチカする。
これは辛いやつや…。

でも勝ったよw。

結果:レン&かぶ 18○、ニート&tetu 8


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「ディメンション / Dimension」 Lauge Luchau作

かぶさんリクエストで。
ウルルの続編で、カードに指定された条件に合うようにボールを並べて積む。
場合によっては達成不可能な条件も出ちゃうのがいまいちだけど。
使ったボール数だけ得点になるのでいっぱい使って達成したい。

それなりに好きなんだけどあんまり遊んでないのよね。

結果:レン 54○、かぶ 54○、tetu 50、ニート 48


終わりん。

4/7 フレボド@御器所

気づいたら二か月溜まってるなぁ。
既に記憶がない。

フレボドだったらしいよ!



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「リスティコントラ / Ristikontra」

4人で軽く。
適度な運とカウンティングが面白い。

結果:レン&フレイ 4○、温玉&タクト 1



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「争分(ジョンフェン) / Zheng Fen」

初プレー。記憶ないのでルール読みながらw。
ジョーカー2枚入って強さが違う。
大富豪系だけど出せる組み合わせがややポーカー的。
あとは5、10、Kが特別なカードで、得点高い上にセットで出すと強い。
最下位決まるまでやって、最下位は1位に取ったカードと残った手札全部あげるってのが面白いね。

なんとなーく思い出したが、あまり印象がないなw。

結果:レン 500○、フレイ 340、温玉 305、タクト 240



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「ティキトップル / Tiki Topple」 Keith Meyers作

タクトさん持参だったかな。新版。
秘密裏に目標の色決まって、手番ではカード1枚プレー。
好きな色を2つアップとか1つダウンとか、最下位除外とか。
繰り返して残り3つになったら得点計算。
目標カードの色と順位が達成できてれば点数が入る。

手軽な招待隠匿系としてはいいゲーム。
新版はカード枚数減ってるのかな?

結果:レン 32○、タクト 20、温玉 16


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「TAJ」 Chris Handy作

持参初プレー。ガムゲーのアレ。
これも秘密裏に目標の色が決まって、
手番では場のカード2枚を選んで交換する提案。
全員手札からYES,NOのカードを出して投票。
使い切りで絶対勝つか負けるかできるのを全員1枚持ってる。
同数だったときとか何か特殊な処理あるけど、まぁいいとして。
最終的に場のタージマハールの下にある3枚について得点計算。
場のカードに描かれた色の得点と手札の条件カードに描かれた一致する色の数字の掛け算。
1色はマイナス点もあるのでうまく回避して得点取りたい。

手軽な投票ゲーって感じだが、投票ゲーだとみんなで決めたこととかが強いよね。
まぁ手軽ってとこが利点だが、同数時の処理がなんか分かりづらい。
説明書の構成かな。

結果:レン 11、タクト 4、温玉 17○


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「キルトキャッスル / Kilt Castle」 Günter Burkhardt作

先日4人プレーして中々時間かかったが、3人だとサクサク。
なんかあっという間に終わったw。
序盤で稼いで当然狙われたが、なんとか逃げ切った感じ。
悩ましさだと4人の方が感じたかな。

結果:68○、温玉 64、タクト 54



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夕飯はデブソバでからあげ丼。
タルタルかけ放題だけど味がしねぇ…。
からあげは美味しかった。ごはんにもふりかけかかっててGOOD。


後半戦。



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「西部幽霊鉄道 /  Spectral Rails」 Morgan Dontanville作

持参初プレー。
各地移動して魂回収しながら目的地に届ける。
特徴的なのは線路を引くのではなく、移動した路線に沿って霊気雲が残る。
新規に移動して霊気雲残すのはコストがかかるが、既にある他人の霊気雲を利用して移動するのは可能。
上手く利用しながら効率よく各地を回って魂を届けていく。
ただし自分の霊気雲は再利用できないので、ルートを良く考えないと。
手番順競りがあったり、カードが半分戻ってきたりと細かいシステムの工夫もあったが、あんまり覚えてないやw。

中々不思議なテーマとプレイ感のゲームだった。
運んだ魂によるセットコレクションをもっと重視しないとダメねー。

結果:レン 26、タクト 22、温玉 30○



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「ヒベルニア / Hibernia」 Eric B. Vogel作

持参初プレー。これも長らく積んでたなぁ。
ダイス2個振って、出た色のエリアのコマ増やして、隣接する相手のエリアとで同数除去して乗っ取って。
特徴的なのは外周の得点マーカーが色別になってるところ。
自分の手番終了時に、自分が支配してる色によって得点が入る。
具体的には自分の得点マーカーの次のマスの色を支配してればマーカーを進める。

なかなか変わった感じで面白かったが、初手でほぼ封殺されたタクトさんが辛そうだったw。
ダイス運もあるけど、一旦凹むと復帰できないゲーム性ではある。辛いね。

結果:レン、もちもち ○、さとリすけ、タクト



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「SPY」 Chris Handy作

持参初プレー。ガムゲー。
相手のカードを金庫1、金庫2、機密書類1、機密書類2の順に探して行く。
手番では自分の手札に1枚あるスパイを移動。
移動歩数はスパイの目線の先にあるカードだったか両脇のカードだったか。
これによってカードの数字がちょっとバレる。
移動後、相手1人を指名して、自分のスパイと同じ位置(正確には鏡面対象)のカードが探しているカードかどうかを聞く。
合っていれば公開させ、違ってたらカードの種類を聞ける。数字は不明。逆か?
面白いのが爆弾カードで、1回探られたら「チッチッチ・・・」とタイマーの音を言い、カードを上限反転させる。
その後もう1度同じカードが探られたら相手は脱落。
相手の爆弾がどこにあったかは覚えておかないといけない。

推理ゲーというよりは記憶ゲーかな。
なかなか面白かった。これはいいね。やけに盛り上がった。

結果:レン ○、さとリすけ、もちもち


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「レッドドッグ / Red Dog」

手札見て、山からめくる1枚に同スート強ランクで勝てるカードを出せるかに対して得点をかけるギャンブルゲーム。
ちょっと空いた時間にやるのにいいね。


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「アドレナリン / Adrenaline」 Filip Neduk作

持参初プレー。曰く、殴りマジョリティ。
FPSを模したゲームで、武器拾って相手殴って。
相手が死んだ時点で1番ダメージ与えてた人に何点、2位何点って感じ。
キルショットボーナスやオーバーキルボーナスも考えて。
アメゲーっぽいが、このマジョリティ考えて殴ってく感じはかなりユーロ。
武器は基本装弾数1で、1度使うと対応する資源拾って回復するまで使えない。
どの武器拾って、どう移動して、どう殴ってを考える。
死んでもデメリットとかはないので気楽につっこんでいける。
相手に点数は入っちゃうけどね。

思ったより面白かった。
ちょっと武器のアイコンが分かりにくいね。

結果:レン 43○、もちもち 42、かぶ 38、ニート 36


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最後ポーカーやっておしまい。
結果はフレイさんのブログで(さぼった。



終わり。
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