ボドゲ色のすたるじぃ

名古屋のボドゲ会をふらふらと渡り歩いてはレポを書いてます。 その他えらく頻度の高い購入報告など。 とにかくボドゲのことしか書きませんよ。

主にボドゲ会やら購入報告やら。
写真載せてますが顔が認識できないように注意してます。
気になった方は削除依頼頂ければ対応いたします。

ちなみにリンクフリー。

2019年05月

4/28 ミスボド名古屋@御器所

ミスボド名古屋へ。何気に久々。



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「レミング / Lemminge」 Sebastian Bleasdale作

持参初プレー。
何気に遊べてなかったやつ。最近購入。
ブリーズデールだけど軽量級。

カードを出してボードを進む。
地形別に列を作って、直前のカードよりも大きい数字を出したら列のカード全部捨ててその分進み、置き換え用の地形タイル1枚貰える。
直前のカードよりも小さい数字を出したら、列に出されたカードの合計値分進める。
コマは1人2つずつあるので両方ゴールしたら勝ち。

ボードの大半は草原マスでどのカードを出しても進める。
他の地形のマスはその地形カードを出さないとダメ。
他のコマを押しだせるのはこの前やったリバーフィーバー的な。

基本は草原だけでもゴールできるが、遠回り。
上手く近道に対応するカードを出して進むか、多く歩数が使えるカードで進むか。
あとは他の人が進みにくいようにタイル置いたり。

なるほど面白い。
先の通り必要歩数少ない道を優先するか、遠回りでも多く進むか。
大体その答えは次の手番にならないと分からないんだけど。

押し出すのにも1歩いるので相手の利になるようにはしたくない。
更に面白いのが、自分のコマ押し出すことによって対応する地形カード持ってない地形にも入れる。
これによって持ってない地形突破してコマ1つをショートカットさせたり。
ただし周り持ってない地形で囲まれたマスに押されると引くまで動けないので注意w。

いいゲームやね。

結果:レン、みとりで 〇、サイプレス、yuji



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「オリジン / Origin」 Andrea Mainini作

持参初プレー。なんとなく最近になって買ったシリーズ。
こけしいっぱいで有名w。

手番にはこけし1個を配置。
置けるのはスタートマスか自分のこけしの周囲。
置くのには条件があって、起点とする隣のこけしと色・高さ・太さの3つの要素のうち2つが一致する物。
また、太さと高さは増加方向のみ。低く細くはできない。
ただし置くのはストックから好きに取れるので、後半くらいしか縛りは意味ないかな。

置いたマスによって効果。
3つあるカード&タイル置き場からカードかタイルを取る。

ゲーム目的はその目的カードを達成して得点を稼ぐ。
タイルはカード達成に必要な条件。得点でもあるが、2のタイルは1のタイル1枚ないと得点にならない、3や4も同じく。
条件はこけしの配置による。連続でいくつとか、この太さのをいくつ置くとか。

見た目はいいんだけど、やってることは終始条件達成なのでちょっと単調。
段々難しいの達成できるようにするためにタイルも取っていくってのはあるが。
終盤こそどれ置けるかでどれ達成できるかの判断が必要になるが、他は適当に打つくらい。

まぁこんなものかって感じ。

ヒントとして序盤に高く太くしすぎちゃうと後半置くやつがなくなるぞってあって、実際その通りになったねw。

結果:レン 42、みとりで 37、無謀 45、サイプレス 47〇

オリジン
コザイク(cosaic)
2015-07-11





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「カーソンシティ:カードゲーム / Carson City: The Card Game」 Xavier Georges作

持参初プレー。
そういや出てたカーソンシティのカード版。

カーソンシティはJIGGで一度やったきりで、当時は英語のインスト理解できずに酷い結果だったけど。
正直どんなゲームだったかはあまり記憶になくて、マップ要素よりワカプレ要素の方が印象にある。

さてカード版。
場にマップカード4枚と人物カード1枚が並んで誰がどれを取るか。
方法は簡単で数字カードの同時出し。数字大きい順に好きなのを取る。
同じ数字の場合、人物山札トップに優先プレイヤーが描いてある。
取ったマップは自分の場に配置。
配置は8×8、空白は潰せるが、建物は同じ建物でしか上書き不可。
人物カードは終了時得点効果とタップして使う効果。
数字をプラスしたり、優先的に取れたり、まぁ強いよね。
ゲームは前半後半で二時代に分かれてて、前半終了時にアンタップされるので早めに取ると強い。

マップカードは建物が描いてあって、得点建物とその得点源になる建物。
周囲8マスにある家1つにつき1点とかその家とか。
これが16種類くらい。種類はあるけどアイコン化されててほぼ共通なので実質5種類くらいか。

予想の数倍軽い。
そしてカーソンシティ感はほんどない。まぁ覚えてないんだけどね!
前半9枚後半9枚出して終わりなのであっという間。
メインはマップの配置で、いかに良い配置できて得点稼げるか。
こちらは中々悩ましくて面白い。
ハズレカードも結構あるので、そういうところで競りを頑張るか、能力取っておいて補正するか。

軽めの中量級ゲームとして見れば中々優秀。
得点計算めんどくさいけどね。


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最終局面はこんな感じ。鉱山プレーでした。

結果:レン 169〇、yuji 112、温玉 159、きっと 150






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「カメのかけっこ / Schildkrötenrennen」 Reiner Knizia作

遊びに来てた親子と。
一度遊んだことあったんだけど、奇しくもミスボド名古屋だったな。

担当色隠匿で、出したカードの色のカメを進めたり戻したり。
積み重なると連れてってもらえるのはお約束。
基本運び損だけど、ゴールした場合一番下のコマが勝ちってのが良いね。

邦題いろいろあってはらぺこカメさんってのが有名だけど、はらぺこ要素がないよな…。

結果不明






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「おばけ屋敷の宝石ハンター / Geister, Geister, Schatzsuchmeister!」 Brian Yu作

子どもも遊べる協力ゲームとしてはすっかり定番。
うちのはマップも2つに割れてボロボロですが、久しぶりに綺麗なので遊んだw。

ダイス振って移動して宝石拾って持ち帰る。
6以外の目が出たらカードめくって描かれたマスにおばけが出現。
3体同じ部屋に出たら合体してボスお化けに。
おばけのいるマスに止まったら戦闘ダイス振っておばけの目出れば倒せる。
同じ部屋に2人以上でいれば同時に2つ振れる。
ボスお化けは2人以上じゃないと倒せないし、逃げられない。
扉のカード出たらその色の扉は通れなくなる。違う色の扉が出るかシャッフルカード出たら開放。

宝石全部持ち帰れば勝ち、ボスが6体出るか全員逃げれなくなったら負け。

これ系の協力ゲームとしてはかなりシンプルで分かりやすい。
難易度調整もカードや宝石で出来るので大人同士でもクリアは難しい。

良いゲームなんだけど、正直自分で遊ぶにはちょっと飽きちゃってる。
プレーだけでも20回くらい、インストだと50回くらいはしてるからなw。

結果不明






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「クリプティド / Cryptid」 Hal Duncan, Ruth Veevers作

本日も。また4人で。

やっぱり面白い!

今の所まだ初級のみだが十分面白い。

結果1:レン、yuji、東野K ○、ふしくる
結果2:レン、yuji 〇、東野K、ふしくる




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「セカンドチャンス / Second Chance」 Uwe Rosenberg作

なんかもうだいぶ満足したので緩いのを。

緩い!

結果不明



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「ピット / Pit!」 Edgar Cayce, Harry Gavitt, George S. Parker作

大人同士で遊ぶのいつぶりだろう。4年くらいか?

まぁ今更開設はいらんよな。

作者はオカルティストのエドガー・ケイシーってのはボドゲトリビアな。


結果不明



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「テイクイットイージー / Take it easy」 Peter Burley作

何度か遊ばれてたので混ざる。
これも久々にやったな。

同じタイルを置いてく系の金字塔。
1つのタイルが3ラインに絡むので悩ましい。

結果1:レン 117、みとりで、みくろん、最上、よし9、あんな 〇
結果2:レン 207〇、みとりで、みくろん、最上、よし9、あんな





おしまい。



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終了後、暇だって呟いたらふぃっしゃーさんから麻雀しませんかと誘われたので、名駅前の雀荘で麻雀。
先日転勤の見送り会やったばかりだけどw。
やっぱり自動卓はいいなぁ、そしてセットは気が楽だ。
ただ名駅前は駐車場がクソ高いな。




尾張。

4/27 きなボド!ふぁみりーず@北名古屋

ふぁみりーず。
この日はファミリー少なくて大人同士で色々遊んでました。


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「ドッツ / Dots」 Bernhard Naegele作

1枚配ったカード同時にオープンして、描かれた球の数を数える。
んで早い者勝ちで対応する数字カード出す。
それだけなんだけど、面白いね。

数字カードは1,2,4,8,16しかないので足し算で出す。
要はビット計算なので理系が強いw。

結果:レン 〇、きっと 〇、北村、toysan、りょう







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「落ち葉の下に / Wühlmäuse」 Guido Hoffmann, Jens-Peter Schliemann作

初プレー。シュリーマンなのね。

1人が虫や花が描かれたタイル1枚を覚えて箱に投入。無地のタイルもいっぱい。
よーいどんで他の人はそれを探す。
んで、毎ラウンド1つずつ増えていく、と。
何が増えたかをきちんと覚えておかないと見つけた物が新しいやつかどうかが分からなくなる。

記憶ゲーなんだけど、見つけたと思ったら違いますって言われたりのバカゲー感w。

そして投入するタイルも30枚くらいあって全部やると長いよw。

キッズゲームとしては良いんだが、何分箱がデカいね。
あと描かれてる物の名前が分かりませんw。

結果:レン 〇、太陽皇子、あーちゃ、Fujita




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「エンドレスリバー / Der unendliche Fluss」 Guido Hoffmann作

持参初プレー。
偶然にもさっきのと作者一緒だ。

ボードに無数のビー玉が埋め込まれてて、ボードを机の上で滑らすと船コマが動く。
動かす人は自分の持ってるカードの船が描かれた動物のエリアに入ることを目指すが、
他の人もカード持ってて、自分のが達成されたらストップかけて自分が得点できる。

なので上手く他のを動かさないように狙ったやつだけを動かす。ムズイ。
何となくバイナリーランドを思い出す。

この操作が予想以上に難しい。
ビー玉の回転方向考えると、ボードを滑らせた方向に船が動く。
何となくこれが直感に反するのよね。FPSで上下ボタン逆になってるような。

なのでそんな上手く他のを壁にひっかけてとかはできないので、とにかく自分の狙いを達成しようと頑張る。
んで運が悪いと誰かのを踏む、とw。

まぁ操作は面白いんだけど、人の踏むのが完全に事故だからなw。
そしてプレイ人数増えるほど踏む確率上がる、とw。

結果:レン、太陽皇子 〇、あーちゃ、Fujita






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「ゴーストボール / Geisterfalle」 Gunter Baars作

持参初プレー。バース作。
そろそろ安くなってきたのでポチっと。

斜面に空いた穴に向かってボールを指で弾いてシュート!
全部入った人はストップかけて、その時点でボールが入ってる穴に応じて得点。
得点トップの人は赤いボール追加で持たされて、得点にはならないけど入れないとストップできない。
まぁ別にハンデにはならないな、特に。

ほぼそれだけ。
1つタイル引ける穴あるけど、まぁ得点取れたり次のラウンドのある色の得点伸びたり。
上級ルールだと得点トラックの位置によってある色の得点変わるけどそんな変化ないな。
得点下がる場所に入らないようにするくらいだけど、そんな狙えないしね。

見たまんまのゲームで、見たまんまの面白さ。

結果1:レン、きっと 〇、Fujita、あーちゃ
結果2:レン 〇、きっと 〇、Fujita、あーちゃ






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「コリドールキッズ / Quoridor Kid」 Mirko Marchesi作

最後にこれやっておしまい。




他の時間はインストしてるかぼーっとしてるかですw。
ファミリー少ないと主催が暇になるので遊びに来てね!!

4/20 ツイボド@上前津

ツイボドへ。



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駐車場で温玉さんに会ったので一緒にラーメン食べに行く。
良き。



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「ハイパーロボット / Ricochet Robots」 Alex Randolph作

立ってたので横からスッとw。
誰か言うまでは言わないし、5手以内は譲る感じで。






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「クリプティド / Cryptid」 Hal Duncan, Ruth Veevers作

持参初プレー。

TLで話題だったゲーム。
タルバ的な推理ゲームだが、非常にシンプル。

各自ヒントを1つずつ持っていて、「沼か水の上」「森から1マス以内」「白い建物から3マス以内」とか。
それ全部に合致するマスが1つだけあるのでそこを探す。
手番では1マスと誰か1人指定し当てはまるかを聞く質問か、自分のに当てはまるマス1マス指定して時計回りに全員に聞けるがNOが1人出たらそこで止まる探索。
探索で全員Yesを出せば勝利。
いずれにせよ誰かがNoのキューブ置いたら自分も1つどこかに置かないといけない。

これがかなり面白い。久々にヒット。

最初の1試合はニートさんが2、3手番目くらいに探索した場所が正解であっという間に終わりw。
も、もう一回やろうってことで再セットアップして、今度はある程度長引く中、全員の条件推測できた自分が勝利。

いやぁ面白い。
まず仕組みが良くできてる。よく作ったよね。デジタルでシミュレーション回したんだろうけど。
推理要素も各対戦相手でほぼ完結していて、全員の条件分かったらそのマスを探す。
探索外した時のデメリットもそこまで重くないので、1人くらい分かってなくても候補地当てに行くこともできる。
綿密な推理したい人には面白くないかもしれないけど、この手軽さは利点だと思う。
その結果偶然当ててしまうこともあるけど、じゃあもう一回って言える軽さが良い。

今回は4人プレー。バランスとしては恐らくベスト。

結果1:レン、きっと、ニート ○、ぬこ
結果2:レン ○、きっと、ニート、ぬこ





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「ゴビ:砂漠の民 / Gobi」 Shaun Graham, Scott Huntington作

初プレー。

手番ではタイル1枚配置。同色隣接不可。
置いたタイルに接するタイルにラクダ配置。
自分のラクダが連なったグループ内で、同色のタイルが存在したら得点し、それら2つを戻す。
得点タイルは場に並んでる中から取る。
特殊効果の付いたタイルと、終了時得点と。
5マス以上の距離で得点すると高得点。

結構シンプルだが、意外と難しい。
今置いたタイルにはコマが置けず、その隣にだけ置けるってのが難しい。
上手く2マスに縦横隣接するように置きたいし、他人がそうしないような配置をしたい。
でもそんな時に限って色が合わなくて悶える。

悪くはないんだけど、まぁ普通かな。

結果:レン 17、ニート 13、きっと 13、ぬこ 27○






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「護民官 / Tribune: Primus Inter Pares」 Karl-Heinz Schmiel作

持参初プレー。長らく積んでたシュミール作。

なんか和訳ルール2種類入ってるんだけど、それぞれ情報が足りないw。
特にバネスト訳はリーダー能力について一切触れてない…。おいおい。

勝利のためには複数の条件があって、6種類あるうちの3つか4つかを達成する必要がある。
そのうち1つは必須条件。

ボード上にカードが並んでてどれが欲しいかをワカプレ。
場所に寄って表で置かれてたり裏で置かれてたり、値段が違ったり取る条件が合ったり。
全員が置いたら順解決。アクイレイアみたいな。
またカードを出すアクションもあって、色毎。
現在同色出してる人より枚数を多く出すか合計を多く出す。
したらば前の人のは捨てて、自分がその色の権利を握る。
権利取ったら即時効果と、権利持ってるとラウンドごとに永続効果。
あとリーダーを使ってるとリーダー効果。
この3つの効果があるのが分かりづらい。
一応ボードに描いてあるけどアイコン分かりづらいし、リーダー効果はカードに描いてあるけどドイツ語だしね。

勝利条件はお金とか、権利で取れる資源とか。
これが特定の色の権利持ってる状況でこっちの色の権利を取って即時効果で得る、とか絡んでて良くできてる。

ゲームとしては悪くないんだが、プレイアビリティの低さが気になったな。
主に上記の3つの効果について。
せっかく個人ボードで色ごとに効果書いてあるのに全部網羅してないっていう糞仕様。

惜しいね。

必須条件である護民官タイルを取りに行くタイミングがつかめずに負け。

結果:レン、きっと、ニート、ぬこ ○、ねくろん



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「パンデミック:イベリア /  Pandemic: Iberia」 Jesús Torres Castro, Matt Leacock作

2度目かな。

前回結構簡単にクリアできちゃって拍子抜けしたので、今回上級ルール1つ追加。
菌1つを上級にして特殊効果を追加。
青だったかな。アウトブレイクしたらその2つ隣の何もないマスにも1つ飛ぶ、とか。
結果1回も起きなかったけど、まぁその分青に注力したってことで。

さてイベリアの大きな特徴は治療薬作れないので根絶できずまとめて消せないことか。
あとは鉄道。手番で線路引いて繋がってる限りは1歩に。
どこにいつ鉄道引くかが大事。

3つまでは研究できたんだけど、そこで山札切れ負け。
あと2手番くらいあれば終わってたんだけどな…。残念。

結果:失敗:レン、ニート、ねくろん、ぬこ、きっと





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「ジャンプドライブ / Jump Drive」 Thomas Lehmann作

初プレー。
大体シティと聞いてたけど、結構シティだった。
ただしアイコンはレースフォーザギャラクシー。
このアイコン分かりづらくて苦手なのよね。慣れなんだろうけど。

手番では基本2枚までカード出せる。○アイコンと♢アイコンを1枚ずつ。
どちらかしか出さない場合はコスト割引されます。
コストは手札を捨てるってのはレースと一緒。
んでラウンド終了時、各カードの下部に描かれた枚数カード引いて、得点。
以上。大体シティ。

シティといえばあの荒い拡大再生産。
最初のちまちまが後半ドバっと増える。手札も得点も。
これは序盤で遅れたら死ぬやつだなw。
そして今回序盤に手札増やせるカードが来ず。辛い。

プレイ感としてはシティよりもアイコン類に引っ張られてシティ化したレースフォーって感じ。
慣れれば15分くらいで遊べそうなのは良い。

まぁ経験者には勝てない。

結果:レン 32、ぬこ 60○、きっと 39






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「ソレニア / Solenia」 Sébastien Dujardin作

初プレー。
気にはなってたトロワ作者新作。日本語版出たよ。

共有の飛行船が1つあって、その隣接マスか自分のカードに隣接するマスにカード配置してアクション。
大体資源貰うか、資源使って得点タイル取るか。所持上限もあり悩ましい。
貰える資源はボード中央に描いてあるが、参照できるようにカードの中央に穴が開いてるのが独自的。
ただ、別にボードのサイズやや大きくして端に描けば普通のカードでいいわけで、コストかけてまで意味があったかと言われると。

面白いのが、誰かが特定のアクション撃つと、ボード最後部が外されて、そこに載ってたカードの持ち主にボーナスがある。
といってもボーナスのあるカードは基本効果が弱いので、要はタイミング差のある効果なんだけど。
んで外したボードは裏返して前方に配置。
これにより夜のゾーンと昼のゾーンが移り変わっていき、得点タイルはそれぞれ昼か夜対応する方でしか取れない。
現在の得点を狙うか、次に来る方を狙うか。
これが飛行船が昼夜を超えて進んでいく感じになっててテーマ的によくできてる。

システム的にはよくある資源取ってそれで得点取ってとよくある感じ。
移動させて資源取ってくのはセンチュリー2作目にも似てる。
このゲームでならなくてはいけない要素は何かと言われると悩むが、まぁ昼と夜のところかカードと資源の組み合わせでどう動くかか。
序盤に0のカードばかり来ると死ぬ。

悪くないんだけど、ちょっとありきたりの要素多いというか、これで6000円は高く感じる。
3500円くらいならいいゲームなんだけどな。
結局センチュリーに軍配が上がる。

戦略も昼に注力するか夜に注力するか均等に攻めるかくらいしかないしね。
カード効果で得点取るのは弱い気がする。まぁボーナスはめぐりあわせ。

結果:レン 60○、きっと 51、ぬこ 56

ソレニア 日本語版
ホビージャパン(HobbyJAPAN)
2019-02-15





おしまい。



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松屋のカレー。美味かった。

4/19 マジスパボードゲーム会@大須

以前にもやったマジスパボードゲーム会、大須のスープカレー店マジックスパイスで常連のニートさん主催でやってるやつですが、店長さんの計らいで今回は店舗バックアップの元オープン会になりました。
誰でも参加できるけど食事はしていってね!

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正直人来るかも読めなかったが、とりあえずインスト対応で参加。
蓋を開けてみれば20人前後来て、びっくり。
しかも半分くらいは初見の人。身内会で終わると思ってたのにw。


持参ゲーム中心で遊びました。
特に初プレーのはないので軽く。


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「インフェルノ / Inferno」 Reiner Knizia作

同じ色か数字を出せなくなったら引き取ってマイナス点。
ダメそうな時は早めに諦めて引き取って傷口広げないのが大事。

うちのやつはエンボスなしのエラー品なんだが、交換タイミング逃したー。


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「いろはことば」 サイタニヤ

お題に当てはまる言葉を早い者勝ちで言うが、頭文字は自分が今いるマス。
言った文字数だけ進める。グリコ的な。

ワードゲームの傑作だと思ってるんだけどな。
今回のゲムマで再販されるらしいのでぜひに。


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「適当なカンケイ / Qui Paire Gagne」 Stephen Glenn作

11枚のカードから5組のペアを作って、他の人と多く被るほど得点。
いかに空気読めるかw。


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「アヴェニュー / Avenue」 Eilif Svensson, Kristian Amundsen Østby作

めくったカードの形の道を全員が描いて、決算建物に繋いだ葡萄が得点。
前ラウンドより点数高く取らないとダメって縛りが難しい。
基本は前使った道を再利用できるようにしていくのが大事。

今回終わるタイミングかなり早くて、ダメダメでした。
23点て、調子いいと100点超えるのにな。


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「二位じゃダメなんですか? / Why First?」 Simon Havard作

進む歩数が描かれたカードをせーので誰かに渡す。自分可。
その分進めて、を繰り返して、ラウンド終了時に2位の位置にいる人がそのマスに描かれた得点。
これを数ラウンドやって、2位の人が勝ちw。

プレイ感は軽いんだけど、どうしたらいいかよく分からない。
基本は出遅れないように3位くらいをキープして、最後で追い抜くのがいいが、そう狙えないよね。


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「シックス / SIX」 Steffen Mühlhäuser作

FoxMind版買ったんだけど、SteffenSpiele版よりタイルが薄い…。

交互に並べて、ピラミッドか直線か円形に6個並べたら勝ち。

ギガミックが好きな方だったけど、2人用ゲーム会来てくれないかな…。



おしまい。




4/15 月曜2人用ゲーム会@大須

月曜会。ジェリカフェにて。

この日はねくろんさん来なくて、ニートさんと岐阜のボドゲカフェげーむすたーとの中の人と3人。
7割くらいぼーっとしてました。辛い。



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やっぱりステーキはお約束。




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「ヤバラス / Yavalath」 Cameron Browne作

とりあえずヤバラスを2人でやって。
その後3人で。
3人だと下家が上がっちゃう時は自分が死んででも止めないといけない。

久々に3人でやったけど、これ上家殴らないとダメだな。
下家殴る手打っても上家に阻止される。
上家を殴るリーチかけて、下家がそれを華麗にスルーして、上家が死ぬ、と。

うーん、やっぱヤバラスは2人がいいよ。

結果:レン 〇、げーむすたーと
結果:レン、ニート、げーむすたーと



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「モンドリアンダイス / Mondrian: The Dice Game」 Israel Cendrero, Sheila Santos作

初プレー。店の。

モンドリアン好きなので気になってた。絵ね。
なのでルール読みインストしたらばバカゲーだったw。

ラウンド1ではダイス1個、ラウンド2では2個、と5ラウンドまで。
基本はダイスを投げ入れるアクションゲームだが、ダイス1つ1つ違う投げ方をする。
右手で投げる、左手で投げる、指で弾く、上から落とす、目を閉じて投げる。
うん、バカゲーだな。

全員ダイス使い切ったら、ダイスごとに見ていって、出目が乗ってるカードの数字以上ならカードを獲得。
差分が3以内なら、初期で持ってる1~3のカードを補填として置き換えられる。
2つ以上の自分のダイスが乗ってれば合算可能。
自分と相手が両方載ってるなら出目の合計値が多い方。

カードの数字が得点で、更に最後に色毎に何枚持ってるかマジョリティ。

うーむ、こんなゲームだとは思わなった。
色でマジョリティ取るためにモンドリアンのシンプルな色構成利用してるのはいいんだが、如何せんバカゲーだ。

モンドリアンテーマのゲームはいくつかあるが、テーマファンにとってはこれは微妙なヤツだろうw。
まぁキャッチ―さはあるのでモンドリアン知ってもらうにはいいんじゃないかな。

結果:レン 48〇、ニート 27、げーむすたーと 30






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「メトロックス」 Okazu Brand

初プレー。店の。
地下鉄テーマの鉄道ゲーム。
基本は東京マップと大阪マップ。今回は東京。

カード1枚めくってそれを全員が使う。
いずれかの路線選んで左端から数字を書いていくが、各路線2~3回しか選べない。
基本、カードに描かれた数字分だけ〇を付けていくが、途中埋まってるマスがあったらその前で終了する。
なので複数路線乗り入れてる駅をどっちの路線で使って、無駄なく数字を使えるか。
あとカードによっては飛び状況無視して描けるやつとか、1マスしか埋めれないがその駅の路線数×2が得点になるやつとか。

今回序盤に飛び無視のカードが複数出て悲しい展開に。
便利なカードだけど数字が小さいので序盤に出てもゴミでしかない。
あと路線数×2が得点になるカードが出過ぎた。おかげでマスが全然埋まらない。

各路線、終点まで埋めることが出来たら得点。
1位は高くて2位以降は低い、紙ペンでよくあるやつ。
全体的にしょぼかったので微妙な負け。

なるほど悪くないが、ローリングジャパンとかに比べるとルールというかシステムが分かりづらい。
カードの種類の説明もめんどくさいしね。慣れれば問題ないだろうが。
これは慣れ親しんでる路線のマップであーだこーだ楽しむべきだな。
拡張の名古屋マップが気になるね。

あと飛び無視のカードは山札の下の方に入れるとか工夫が欲しい。
まぁ全員使うから全員沈むなら問題ないんだけども。

結果:レン 18、ニート 17、げーむすたーと 19〇






おしまい。
これだけしか遊べてない。
これで1500円払ってるのは流石に物足りないな…。

みんな2人用ゲームしようよ…。

4/14 岐阜ボドゲ会@岐阜

かなーり久しぶりの岐阜ボド。
3年ぶりくらいw?

特に車移動になってから駅直結の施設には逆に行きづらくてなぁ。


会場は以前の倍くらいの大きさの部屋になってたが、それでもこの日は30人超来て卓が足りないほど。
定員は椅子の数じゃなくて卓の数×4で設定した方がええで。



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「リバーフィーバー /  Flussfieber」 Friedemann Friese作

持参初プレー。
なんとなく最近駿河屋でポチったフリーゼ旧作。

2つある自分のコマをカードを出して進めていく。
カードは自分の山札にしておいて、どちらのコマを進めるかが色指定。
このプレイヤーの持ち色がプレイ人数によってなんか気持ち悪い指定されてて、プレイヤーによって1色だったり2色だったり、なんかよく分からんがまぁいいや。
基本空きマスを進んでいくが、直線方向に2つまでならコマを押せる。
これはプレイヤーコマもだし、途中にある邪魔者の流木も。
また、ボードのマスには矢印が描かれていて、そこで移動を終えたコマは自動的に矢印方向に流される。
更にこれによって押しのけも発生してで、中々めんどくさい。

コースは可変でボード2枚を組み合わせる。
無駄に7枚くらいボードがあるので可変性は高い。全部両面だし。

流木はただの邪魔者なんだが、今回の後半コースは中々いやらしい配置。
道を塞いでるのでトップが押しのける必要があるのだが、押してしまうとショートカット用の道が開いて下位が進みやすくなる。いいマップだ。

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5人プレーだったのでゴール間際の大混雑がひどかったw。
流木で角に閉じ込められる人がいたりw。
これ場合によっては3コマ以上で閉じ込められたら移動不可能になって詰むぞw。

フリーゼにしては変な要素もなくて普通に面白いゲーム。
4人以下なら広々とできるのかな、いいのか悪いのかは分からないけど。
むしろこの大混雑のカオスさがフリーゼの狙いかw?

BGGによるとボードによって戦略が変わるようにしたかったようなので、色んなボードで遊んでみて違いを楽しむのがいいんだろうな。
ちなみにカードで進むのはアヴェカエサルのインスパイアらしい。

結果:レン 〇、みやびん、ショーゴ、キョウ、ワタナベ






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「プレーンズ / Planes」 David Short作

持参初プレー。

Okazuさんのトレインズと勝手にシリーズものにされたやつ。
あと車のAutomobilesもあるよ。ワレスではない。

さて、ゲームはマンカラムーブメント。
自分含む一か所のコマ全部持って、時計回りに1つずつ撒いていって、最後のマスでは自分のを。
特徴としては撒ききらずどっかで残り全部撒いて止めてもいい。
あとコマが6個だか7個だか以上になったマスは通行規制がかかり、そのマスを通り過ぎるような撒きはできない。
んで目的は2つ。
1つは自分の色のコマを自分の色の飛行機に送り込む。
ラス1の自分のコマを自分の飛行機の前の三角形のマスに置ければ、飛行機に載せて得点。
もう1つが目的カード。
描かれた条件を達成できれば得点。条件はコマの配置状況とマスのアイコン。
この目的カードは上半分は特殊効果が書かれていて、目的カードとして使うか、特殊効果として使うかが選べる。
目的達成で1枚引けるが、中立の黒コマを中立の飛行機に積み込んでも2枚引ける。
どっち目指すかと流れ次第。

なるほど悪くないが、4人で遊ぶにはちょっと多いな。
人の手番でガンガン盤面変わるから自分の手番にならないと考えられない系。
必然的にダウンタイムが長くなるね。
コマを搭乗させると移動の選択肢が減って自由度下がる辺りはよくできてる。
カード3枚引くカード強すぎね?引き得やん。

ちなみに裏面は上級モードで盤面が∞の字型。思考難易度アップ!

毎手番目的達成重ねて、飛行機も3つ送り込んで、勝利!
積み重ねが大切ね。

結果:レン 30〇、日和屋 27、あこ 19、たーぼー 21

AEG Planes Board Game [並行輸入品]
Publisher Services Inc (PSI)





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「モンドサピエンス / Mondo Sapiens」 Michael Schacht作

持参初プレー。
モンドの続編というかバージョン違いというか。

モンドについてはggって貰うとして、違いを説明。

・道が書かれてるタイルがあり、総延長が得点だが、道の本数がマイナス点。1本を伸ばせよと。
・村タイル3つ持ってて、任意のタイミングで配置。
・タイルに3種類の人が描かれてて、対応する村置いてると得点。それぞれでマジョリティもあり。

あとは大体一緒。基本ルールは。
上級ルールはまた違って、場に建物置き場があり、4枚特殊建物が置かれている。
それらを早い者勝ちで取れる。
特殊建物は自分のボード上の対応する建物や建物の周囲の地形によって得点。
それぞれの建物でもマジョリティあったかな。

それくらいかな。

ゲーム性が大きく変わったのは達成目標タイルがなくなったこと。
その分ソロプレイ感は増えたけど、自分のボードに集中できるのはいいかも。
マジョリティはあるけど、正直種類多すぎて他人の見てる余裕ないし。

まぁヴァリエーションとしては有りだけど、結局はモンドなので両方買う意味はないよ。
普通にモンドを拡張入れてタイルとプレイ人数増やして持ってる方がよろし。

モンドは小っちゃい地形いっぱい完成させるのが強いって分かってはいるんだが、久しぶりすぎて中々上手くいかず。
道があるのでそれも難しくなったかもしれない。

結果:レン 126〇、たーぼー 87、なる 46、あこ 123






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「グレートジンバブエ / The Great Zimbabwe」 Jeroen Doumen, Joris Wiersinga作

ショーゴさんとスプロッターをやろう!
立つか怪しかったけどあこさんが参加してくれてセーフ!

久々でかなりルール忘れてたけど。
そしてインストミスで、神様1枚しか取れないっての抜けてて多神教ゲーにw。
これはこれで面白かったけど、正直スマンかった。
一神教だって説明はしたんだけどなw、複数おるやんけw。
どうりで目標勝利点振り切って危機感覚えるはずだw。

ルールは端折る。昔の記事探してくれ。

今回自分の作った工芸品が中々二次職人作られなくてちょっと楽だった。
3人だと競りで使われた牛多く貰える神が中々強かった。
1/3から2/4に増えるからな。1.5倍。
あと何買っても1牛で買える神。
皆3牛に設定してたから便利わー。
多神教いくないw。

そんなこんなで牛余りまくって、終盤は牛投入しまくってスタP取っても半分返って来て美味しいです。
1手番で資源潰しまくって無双して勝利。酷いw。

ルールは分かりづらいんだけど、慣れると結構シンプルで早い。
今回も2時間かかんなかったんじゃないかな。
あんまり長考する人がいなかったのもあって。

結果:レン 38/38 〇、ショーゴ 18/36、あこ 21/33






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「キングコマンド /  The King Commands」 Magnus Esko作

持参初プレー。長らく積んでていつ買ったのか記憶にない。

剣のカード使って誰かに攻撃して、通ればそれを得点化。
同色の盾で防げば防御側が盾と剣を得点化。
同色の剣で受け流せばお互いに剣を得点化。
あとは何枚同時に出すかで防ぎ方と受け流し方が変わる。

あまり細かいルールは忘れたが、要は手札薄そうな相手に殴りかかるゲームw。
勝ったら相手の持ってる金貨も貰えるので、あまり同じ人ばかり殴っても稼ぎは少ない。
防がれにくい利点はあるけどね。

特殊カードの王冠が強いんだが、防御不能攻撃できるのに王冠自身を得点化するってアクションもできて意味ないよねと。
協議の結果王冠での攻撃では王冠は得点にできないってしたけど合ってるんか?

直接攻撃ゲーって聞いてあまり取り出しづらかったが、思ったよりはかなりライトだったので良かった。

エクスカリバーが緑の剣と見分け付きづらいぞ!

結果:レン 30〇、みやびん 19、ショーゴ 18、キョウ 12






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「イモムシイモムシ / Worm Up!」 Alex Randolph作

ショーゴさんの。
同じ出版社のは持ってるけど、うちのはダイスじゃなくてタイルの版。

全員同時に進みたい歩数をプロット。ダイスの任意の面を上に向けて隠して持つ。
同時公開して数字少ない順に進めるが、バッティングすると進めない。
半球並べたイモムシを、末尾のコマを先頭に移動させて移動。
他人の進路塞ぐのはお約束。
×の目は誰も選ばなかった数字を後から選べるのと、ゴールをピボット移動できるw。

久しぶりにやったが、おもろいな。
4人くらいがちょうどいいね。

結果:レン、ショーゴ 〇、みやびん、キョウ





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「ハードナッツ / Harte Nuß」 Theora Design作

久々に。

お題カードが並んで、ダイスで頭文字が指定される。
それぞれ書いて発表するが、人と被ったらダメよ。

分かりやすいルールが良い。
ジャマイカ的なダイス機構も素敵。

井上順で年齢がバレるな!(そんな老けてないです)

結果:レン 〇、ショーゴ、みやびん、キョウ、みゅう、…?




おしまい。



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岐阜駅内のリンガーハットで飯食って解散!

4/8 月曜2人用ボードゲーム会@名古屋

2度目のkagura開催。
ここでやるとシママさんとうめゆさんが来てくれるので淋しくない!


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「アイランドシージ / Island Siege」  Dan Manfredini作

持参初プレー。

2人用建築とか戦闘とかのゲーム。
勝利条件は一定得点稼ぐか、ワーカー全部使い切った状態で手番を迎える。

手番では建ってる砦全てにワーカーを追加し、その後手札からカード出して建築するか戦闘するかドローするか。
建築は砦か建物か船か。
砦は建てると自動でいくつかキューブが乗り、更に手元からキューブ追加して載せて載せた数勝利点。
砦には毎ラウンドワーカーを置けるので、ワーカー使い切り勝利に近づく。
建物はワーカー載ってる砦の下に置いて、描かれた数のワーカーを砦から移動させる。
すると勝利点貰えるのと特殊能力が有効になる。
船もまぁ大体似たような感じ。砦と1:1対応はしてないけど。

んで攻撃は相手の砦1つ選んで、ダイス3個振る。
ワーカー3個解放してると1回リロールできて、6個解放してると+1個振れる。
出目から1色選んで、相手の砦上の同色キューブを除去できて、キューブがなくなるとその砦と対応してる建物を破壊。
破壊にもルールがあって、下段のキューブは上段のキューブ除去しないと除去できないとか、2つ並んだ同色のキューブは一度に除去しないといけないとか。
違う色の出目があれば、そのキューブをストックから得て、後から建設に使える。
ダイス目には第二波攻撃の目があって、これ使うと条件無視してキューブ除去できるが、キューブ得ることはできない。

言語依存は結構強め。バネストのカード一覧見ながらやったがちょっとめんどいね。
なかなか悪くない2人用。ダイス目はカードの引きはあるがしょうがないとして。
攻撃優先するか、建築優先するか。
建築も砦増やしてミープル置ききり狙うか、建物増やして得点と効果狙うか。
砦攻撃することはそのどちらも止めることができて積極的に殴るデザインなのもよい。

なかなか面白かった。
強い効果が結構あるので、一度差がついちゃうと挽回は難しいかも。

結果:レン 〇、うめゆ




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「ドラゴンクエストカードゲーム:オールスターズ」 ENIX

初プレー。店の。

ここから奇数人数だったので何か3人で遊べるのやろうってことに。
これといった希望なかったので店のゲームから適当に掘り出して、ドラクエカードゲーム制覇しようとw。

ルール知らずに読みインストしたら、内容はげたかでビックリ。
最強カードと最弱カード持ってるけど、要は数字が上と下に1つずつ増えただけだ。
得点カードもプラスマイナスあってルールもほぼ一緒。
オリジナル要素といえば、プラス点が2倍になる宝箱カードと、マイナス点が2倍になるミミックカードくらい。
そしてこの2倍カードが強すぎるだろう。

正直良アレンジとは言えないが、この時代にはげたかのコピー作ってたってのが面白いな。

あ、対応人数4人なのは大きなデメリットか。

結果:レン 30〇、うめゆ 12、シママ 13



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「ドラゴンクエストカードゲーム:ドラゴンオーブ」 ENIX

初プレー。店の。

マストフォローのトリテだが、誰かが1のカードを出すと切札が変わる。
得点カードは数字が決まっていて、既定のセットで取るとボーナス点。
紫だけはマイナス点だったかな。シュートザムーンもあるよ。

中々面白かったが、これ元ネタあるのかな?

結果:レン 90〇、うめゆ 40、シママ 10



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「ドラゴンクエストカードゲーム:バルザック」 ENIX

初プレー。店の。

これは大富豪。
特徴と言えば、1枚出しで革命が起きるラナルータカードがあるくらいか。
正直他にこれといったオリジナリティはない。

配り切って手札枚数違うのはどうなのか。
有利不利ないって書いてあるけど、明らかに少ない方が有利だろう。ゴーアウトだもん。
まぁ少なかろうが多かろうが複数枚出しできる手札がどれだけ来るかなのには変わりないんだが。

これはいまいち。大富豪で良い。

あとあった銀のタロットと格闘技場は以前やったのでこれでおしまい。

結果:レン、うめゆ 〇、しまま、ニート、?





「ごきぶりデュエル /  Kakerlaken-Duell」 Jacques Zeimet作

初プレー。おっと画像を忘れた…。ぐぬぬ。

4つある列で綱引き。どれか1つ振り切ったら勝ち。
手番は非対称で、片方のプレイヤーが4枚のタイルを4つの列に対応させて伏せる。
3つは〇で1つは×。
相手は1枚ずつめくって〇をめくればその列のごきぶりコマを引き寄せ、×をめくったら自分がそれ以外のまだめくってない列を全て引き寄せて手番交代。

最初は勘でやるしかないのだが、列によってごきぶりコマの位置が変わってくると段々心理戦になってくる。
自分が勝ちに近い列をめくってくるか、逆にこちらのを止めてくるか、とりあえず無難な列めくって被害減らそうとするか。

なかなかシンプルで悪くない。コマがHIVE感ある豪華な感じなのもよいね。

結果:レン 〇、うめゆ






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「ろっかくしょうぎ」 梅田 龍一 作

初プレー。店の。
知らん作者だと思ったが、草場邸で遊んだサンダンとウォールズの作者か。

王様は好きな方向に1マス進める。
1~3のコマは前方3方向のいずれかに1マス進んで、その後好きな向きに。
相手の王様か自分以下の数字のコマにしか勝てないが、1のコマは2回連続移動ができる。

なんか途中で千日手状態になったような…。
忘れたけど、最初悪くないと思ってたが途中で評価下がった気がする。

駒の材質がゴムかなんかで無駄にしっかりしてるな。

結果:レン 〇、うめゆ






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「ザ・ゲーム:フェイストゥフェイス / The Game: Face to Face」 Steffen Benndorf, Reinhard Staupe作

初プレー。
ザ・ゲームが2人用の対戦ゲームになったよ。

基本はザ・ゲームと一緒で昇順と降順の出し場があって、10違うなら巻き戻せて。
まず特徴としてお互いに1デッキ持ってる。
最大の特徴として相手の場にも1枚カードを出せる。その場合は昇順降順が逆になるように。
基本は毎手番2枚以上出して2枚補充なんだが、相手の場に出した場合は6枚になるまで補充できる。

ただ、相手の場に出すと当然相手は巻き戻って得するので、どれだけ敢えてそれをやるか。

出し切ったら勝ちなので、終盤はスパートかけて手札全部出し切れるようにするのが面白かった。

いやぁこれはいいな。ザ・ゲームより好き。
個人的にあのふわっとした言語統制による協力ゲームはあんまり好きじゃなくて、システムは好きなんだけど。
なので協力ゲームじゃなくてあのシステムってだけでかなり評価アップw。
それでいてジレンマもあって、終盤の追い込みも面白くてでかなり評価は高い。
これは買っていいかも。2人用はあまり出番なさそうだけど。

結果:レン 〇、うめゆ






おわり。

4/7 きなボド!ゲーマーズ@北名古屋

2週連続となったきなボド!ゲーマーズ。
この日は例年のるどふぃ~るで桜祭りに出るために会場開けて主催者は不在にw。

太陽皇子さんやあーちゃさんに手伝って頂いてボードゲーム体験ブースを出しました。
その様子はるどふぃ~るのブログの方で(未更新)。


さて戻って運営しながら少し遊ぶよ。



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「マニキ / Maniki」 Dominique Ehrhard作

ちょい古名作持参枠。tetuさん枠ともいうw。

手順系パズルなんだけど、その手順をマとかニとかの文字の組み合わせで宣言するのが特徴。
左側の下の動物を上に上げるのがマ、右側だとソ、それぞれのトップを交換はニとか。
思いついた答えを「マニソマロ!」とか宣言して合ってれば得点。

とにかくこの版は動物が可愛い。角ばってて。
リメイクのクレイジーサーカスだとでっかい木ゴマにシール貼っただけで寂しい。
あのデカさはあのデカさで特徴的ではあるんだけど。

エッセンで両方買ったのでクレイジーサーカスの方はタクトさんに里子に出しました。

これ系は得意です。ハイパーロボット然り。

結果:レン 〇、tetu、温玉


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「バンディード / Bandido」 Martin Nedergaard Andersen作

初プレー。
最近人気のヘルヴェティク。

協力して道を塞いでいく。
手番ではカード出して道を繋げていき、中央から伸びる道を全て塞げたら全員勝利。
ただし手持ちは3枚だか4枚だかなので出したくないの出さざるを得ない時も。
行き止まりカードは強いけど数が少ないのでどこで使うか。
例によって持ってるカードは言っちゃいけないが、ここは任せろくらいは言えるふわっとした感じ。
このふわっと感は苦手なんだけど、まぁこれくらい軽いゲームなら許せるかな。

如何に複数の道を1つにまとめていけるかが大事ね。

結果:成功:レン、tetu、温玉、ヨシダ



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「ガラパゴス /  Galapagos」 Björn Heismann作

持参品。リアルタイムアクション。
各自ダイスじゃらっと振って、1つ以上を使う順にボードに並べる。
最初に完成した人は砂時計返して、落ちきったら終わり。
ボード上にはカメチップがあってこれを集める。
自分のコマが今あるマスから、ダイスを使って隣接するダイス目に一致するマスに移動。
角のマスからは両隣の角のマスへ移動可能。

軽いゲームとして悪くないんだが、問題点上げるならダイス目死ぬと何もできないところw。
自分だけ1歩も動けなかったりするからね。辛い。
あと行動順が砂時計返した人から時計回りなので、後手は辛い。
上家が砂時計返してくれればそれなりに美味しい。ちょっと理不尽。
よくある終了順早取りトークンとかあればよかったのに。

まぁそんな感じですが、軽く楽しむには悪くない。
3手番くらいほとんど動けなくて死んだよ!つらみ!

結果:レン 4、エース 11〇、アサイー 7、オオイシ 11



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「バリ / Bali」 Uwe Rosenberg作

持参初プレー。

インドネシアの影絵劇ワヤン・クリをテーマにしたゲーム。
このワヤン・クリってのをクイズで覚えたんだが、まさかここで繋がるとはね。
操者はダランっていうのも覚えたよ。

さてゲームはカードをフォローできるかの出し合いなんだが、特徴として自分の手札が4つあり、どの手札を使うかはダランコマの位置によって決まること。
そして現在使ってない手札からカードを引いたり、置いたりできる。
変なゲームだ。

リードが手札からカード1種類何枚か出して、時計回りに同じカードを出せるかどうか。
基本は1枚出すとフォローしてアクションできるが、2枚出せればリードを奪える。
逆に言うと奪わない限りはリードが動かずに何回でもカードを出せる。

カードはアクションカードと移動カード。
アクションは手札リロードしたり、他の手札にカードを置いたり取ったり。
あと最大枚数出した人が島に置く2種類のチップの所有権を取れるアクション。
攻撃アクションは強力で、フォローできなかった人はリードが変わるまで脱落。
移動カードは島の名前が2つ書いてあって、選んだ島にダラン駒を移動。
移動すると手札が変わるのと、移動先の島にあるチップを自分が持ってたら得点タイルが貰える。
なので人に得点させないために、移動カードは同じ移動カード出すことでキャンセルできる。
このキャンセルをさせないため、またチップの所有権取るために、攻撃カードで相手を振るい落として、その後攻めるのが基本か。

かなり独自のプレイ感で、慣れるまで訳が分からない。
分かってくるとどのタイミングでチップの所有権取って移動狙うかが要になってきて面白い。
チップの所有権を片方が自分が得てる場合、誰かが移動させても自分も得点が貰える。
むしろこれを利用して残ってる相手が邪魔してこないタイミングを狙って移動をする感じ。

なかなか面白かったが、慣れるまで結構かかった。
もう何度か遊べば勘所分かって面白そうだが、こんな変なゲーム何度も遊んでくれる人がいるかどうかw。

結果:レン 22〇、ふぃっしゃー 20、tetu 13、かぶ 12



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「ブルータス / Brutus」 Frédéric Bizet, Michel Bussi作

持参初プレー。
駿河屋で買ったマイナーな大富豪系ゲームなんだが、丁度数日前にtwitterでプレイレポ見かけて驚いたね。

基本は大富豪で、前の人と同じ枚数でより大きい数字を出す。階段はなし。
1のカードは最大の13のカードにだけ勝てる。
自分以外パスしたら場は流れてまた自分から出せるんだが、流れる前に自分のカードに勝つカードを出せる。
何故かというと、場が流れたら勝ったカードに応じた特殊効果が使える。
強いのだと1枚誰かに押し付けたり、無論数字が大きいほど効果は弱め。
手札出し切った順に役職カードを取っていく勝ち抜け式。
ラウンド開始時にトップの人は0~3枚の交換したい枚数を宣言、全員その枚数裏向きで出して混ぜて、トップから順に好きなカードを取る。
手札交換があるところまで大富豪だ。
当然上位ほど欲しいカード取れるが、一概に数字大きいカードより自分が多く持ってるカードや逆に1枚で余らせてるカードを取れるのがいいね。

あと2位の人は次のラウンド手札見たうえで、同値出しができるかどうかを決めれる。
これやると次の人の手番がスキップされるw。
戦略的に意味あるのかは分からなかったけど、エンターテインメント性は増すねw。

ちなみに最下位だった人は奴隷になって、カードのシャッフルと配りをやらされるw。
いいルールだ。

安かったから期待してなかったけど、それなりに面白かった。
基本が大富豪だからね、まぁ安定してるよね。
数字のループとか特殊効果の細かい部分がいい調整で、かなり遊びやすかった。
ちなみに10人まで遊べる。今回は6人戦でした。

結果:レン 23〇、tetu 16、かぶ 18、みやびん 14、りょう 9、ふぃっしゃー 12



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「タップル / Tapple」 USAopoly

先日も遊んだやつだけど、帰って家でバラした時に失敗したようで、うまくボタンが下がらなくなっててうあー。

とりあえず外国人のマイクルさんと英語でゲーム遊べたのが嬉しかったね。




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「セカンドチャンス / Second Chance」 Uwe Rosenberg作

初プレー。
ちょっと気になってたパズルゲーだが予想の数倍シンプル。

カード2枚めくってどちらかを描いていく。
両方描けなかった場合、山札から1枚めくって描けるかどうかのセカンドチャンス。
それも描けなかったら脱落。
空きマスが少ない人が勝ち。

うーむ、シンプル。
正直ひねりがなさすぎるが、このライトさはこれはこれで魅力なので後日購入。
小学生くらいと遊ぶには良き。

結果:レン 19、きっと 7〇、おず 9、みやびん 9




おしまーい。


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スタバ!

名古屋ボードゲームオープン会マップ刷新計画

名古屋のオープン会を載せたチラシが欲しいなぁと思ったのが3年ほど前。
対象としては既にボードゲームを身内などで遊んでいてオープン会を知らない層。
一念発起してチラシ作ることにして募集かけたときの記事がこちら
当初は絵も載せてませんでしたが。

現在もバネストやイエサブ大須などで配布していますが、2年半が経過して無くなった会も少々あり、増えた会も多くあります。
刷新しないのとは前から言われてましたが、労力的にできてなかったのを今回ようやく重い腰を上げた感じです。


というわけで、名古屋ボードゲームオープン会マップを刷新します。


今回は登録にgoogleフォームを使用します。
登録はコチラから。


【きっかけ】
名古屋全体のボードゲームオープン会を盛り上げ、プレイ人口を増やしたいと常日頃思っています。
ボードゲームに興味はあるが一緒に遊ぶ人がいないとの声をよく聞き、
オープン会を勧めてみるとその存在も知らなかったという方が多いです。
できれば自分の会だけを勧めるのではなく、その人が行きやすい会を勧めてあげたいです。
口頭で伝えるだけでなく、そのための資料があればいいと思いました。
現在名古屋ボードゲームカレンダーを運営して、結構な方に使っていただいてるようですが、
日程からではなく場所から探せるよう、また調べる敷居を考えアナログな媒体で配布したいと思います。

2016年に第一弾を配布後、2年半が過ぎ、情報の鮮度も落ちています。
今回2019年版を刷新し、再度配布を行おうと思います。


【内容(画像は2016年の物です)】
『表面』
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高解像度版はコチラ

・愛知県・名古屋市内地図 
 地図上に各会の開催場所をポインティング。複数ある会は主な活動場所を。
 県外の会も増えているので、ちょっと広域にする予定。

・各会の情報
 対応する地図アイコン・会の名前・開催場所・最寄鉄道駅・開催曜日と頻度・URLのQRコード・利便用アイコン。
 それ以上の情報はQRコードを読み込んで、公式ページで確認してもらう。

 利便用アイコン
  ・初心者向けは全会が付けていたので削除
  ・子連れ歓迎をファミリー向けに変更
  ・紙面の都合では「ライト向け」「ゲーマー向け」は省くかも。

  - ファミリー向け:小学生程度の子どもの参加に対応する用意のある会
  - ライト向け:ゲーム慣れてしてない参加者が多い
  
- ゲーマー向け:ゲーム慣れした参加者が多い 
  - 軽ゲー嗜好:軽いゲームが好まれてプレーされる会
  - 重ゲー嗜好:重いゲームが好まれてプレーされる会
  - 人狼系:人狼系ゲーム(または人狼そのもの)のプレーを許容する会
  - 予約必須:参加するのに事前予約を必要とする会

何分デザイン関係は素人なもので、拙い出来ですがご容赦下さい。
デザイン代行頂ける方おられましたら大変助かります。


『裏面』
裏面かくにん用
ちょっと解像度高い版はコチラ

・ボードゲームオープン会紹介漫画。
イラストははむはむず ひろりさん(現 のんださん(@gondachan))にお願いしました。
前回と同じものを使用予定。

・名古屋ボードゲームカレンダーのリンクQRコード
「日程から探す場合はこちら」を入れようかな。

・ボードゲームを買えるお店
チラシを置いて貰っているバネストとイエローサブマリンの情報を載せています。
掲載を希望する店舗がありましたらご相談ください。
チラシを置かせて頂ける店舗も募集しています。


【締め切り】※5/14追記
5/31 23:59までに登録をお願い致します。


【掲載する会について】
定期開催しているオープン会のみを対象とします。
前回掲載した会(一部除く)、その後設立された知人の会にはこちらから声かけするつもりです。
掲載の意思のない方はお断り頂いて構いません。
基準としては現在の名古屋ボードゲームカレンダーと同じく「名古屋から公共交通手段(新幹線・飛行機を除く)で1時間以内」とします。
発起人(ナフタレン)との面識の有無は問いません。
半年以内に開催の予定がある会、および存続の意思のある会のみでお願いします。
複数個所で開催される会は代表的な会場を2か所まで掲載します。
主催者が同じでも主旨が違う会はどちらも掲載可能です(きなボド!ゲーマーズときなボド!ふぁみりーずなど)。
ホームページやブログなど、ウェブ上で予定や主催者の確認が取れる会のみでお願いします。

できるだけ取りこぼしのないようにしたいですが、自分の知らない会もまだあると思います。
情報提供や主催の方へのお声がけをお願いします。

以下に当てはまる会は掲載致しません。
ボードゲーム以外が主体の会(人狼・脱出ゲーム・TCGなど)
・クローズ会や半クローズ会(知り合いのみ、紹介制など)
・最寄駅が名古屋駅から電車で1時間を超える会(新幹線を除く)
・マルチビジネスや宗教勧誘の疑いがある会
・キャッシュフロー会や7つの習慣ボードゲーム会などマネーゲームを扱う会
・営利目的と思われる参加費を徴収している会
・ボードゲーム環境が良くない会(食事と同時進行など)
・施設や他の団体への迷惑行為が見られる会
・公序風俗や法律、人権などに反する会


【チラシの印刷について】
プリントパックにて「A4・光沢紙・90g・7日納期・両面4色」にて印刷します。
前回3000部刷って大分余っているので1000~1500部ほどにしようかと。
5000円程度かと。寄付金歓迎します。
7月の愛知サマーセミナーには間に合うように印刷予定。

【チラシの入手方法】
要請された方には100部ほど送付致します。
100部200円ご負担頂きます。送料ご負担ください。ゆうメールで300円前後かと。 
きなボドや他の会で発起人(ナフタレン)と会う予定がある方は、事前に教えていただければ持っていきます。
また、バネストさんにもチラシを置いて頂き、一般への配布と主催の方がまとめて貰えるようにして頂く予定です。 
またWeb上でも公開し、各自で印刷できるようにします。(改変不可)


【ご協力願い】
会の主催者の方、この企画に賛同頂ける方からの寄付を募ります。
寄付金は台帳管理し、余剰分は増刷時に使用致します。
会の掲載に対して代金を徴収は致しません。
上記チラシ代に対してお心づけいただければ幸いです。

前回は5000円ほどの寄付金を頂き、全額印刷費に充てました。

未掲載のオープン会をご存知の方は、このURLを主催の方にお知らせ頂けると助かります。
掲載は任意なので、登録の是非は主催者の方にお任せ致します。
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名前:ナフタレン
生息地:愛知県北名古屋市
ボドゲ歴:2012/02~

週末は近郊のボドゲ会に出没します。
ボドゲ友達募集中です。

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