ボドゲ色のすたるじぃ

名古屋のボドゲ会をふらふらと渡り歩いてはレポを書いてます。 その他えらく頻度の高い購入報告など。 とにかくボドゲのことしか書きませんよ。

主にボドゲ会やら購入報告やら。
写真載せてますが顔が認識できないように注意してます。
気になった方は削除依頼頂ければ対応いたします。

ちなみにリンクフリー。

ボドゲ会:ツォルキン会

1/24 ツォルキン会@武蔵小杉

らすくさん&まさのいさん主催のツォルキン会に2度目の参加。

名前でみんな敬遠しちゃうけど、他の会よりもツォルキンが多めに立つだけであんまり変わりはないよ。
まぁ日によっては同時に6卓立ったりしますがw。 

今回の会場初めて行ったけど武蔵小杉より元住吉からの方が近い。
そしてシャッフルの会場より近い気がするw。うーむw。


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「フィジー / FIJI」 Friedemann Friese作

河原さんリクエストでフィジー。ルール読んで持参初プレーw。
フリーゼ作のバッティングゲー。

各ラウンド場に並んだゴールカードに沿って手持ちの宝石の数を調整する。
写真左側のカードがそれで、これだと赤最多の人が1位、同着なら青が少ない方、
と2枚目以降はタイブレイクの条件。上下が最多か最少を表す。
1位が3点、2位が2点、3位が1点。
得点タイルは干し首で独創的w。

んで各ラウンド全員で3回の交換を行う。
1~4個の宝石を握りこんで、同時公開で場に並んだ4組のカードに応じて変換。
写真のだと、
『合計数最少の人、以外の人が青い宝石を1個ずつ場から貰う』
『青と緑の合計最多の人が、赤い宝石を3つ貰う』
『青い宝石最少の人が、ゴールカード1枚を180度回転させる』
『合計数最多の人が、黄色い宝石を場にある半分貰える』
って感じで条件指定されていて、これはラウンド中変わらない。
対象プレイヤーが複数いた場合、両者無効で次点繰り越しのはげたか方式。

30分くらいで終わるし、中々考えさせられるしでかなり良作でした。
カードが分かりにくいのと和訳ないからで避けてたけどもったいなかったな。


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「ジャンプ! / Jump!」 Michael Kiesling, Wolfgang Kramer作

クラキンコンビ。持参初プレー。いつ買ったんだっけな?
各自手札に降下カード1枚と山から6枚配ってスタート。
スタPから順に2台ある飛行機にコマを乗せていく。
その後、全員1枚伏せて親から順にオープン。
基本的には飛行機を進めるカード。色指定あったり選べたり、マイナスもあったり。
降下カードを出した人はコマ1つを飛び降りさせて、脇の列へ。
その巡での降下を禁止するカードや、位置をずらさせる風カードも有り。

んで全員のコマが降下したら、陸地に降りた人でスタートから近いコマから1点2点3点と。
また水上に降りた人はマイナス1点2点3点と。
1マスだけ湖があり、それを超えて最初に降下した人はマイナスの最後尾へ。
逆に1マスだけある島を超えて最初に降下した人はプラスの最後尾へ。

飛行機がボードからはみ出たら残ってるコマは先頭から順に飛び降りる。
飛行機内の位置取りも大事。

洗面器ゲーというかチキンレースというか。
早めに降下すると得点低いし他の人の得点上げるし。
湖超えたら最初の1人にならないのを目指して、タイミングよく降下したい。
逆に島は狙いたいのでなかなかもどかしい。
同時出しのプロットなので思うようにいかないし。

思うようにいかないのをワイワイ楽しむゲームかな。
なんか貧乏くじ引きまくった気がするw。


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「スペースパイレーツ / Space Pirates」 Christophe Boelinger作

持参初プレー。
カードを出し、書かれた数字分のテンプレートを並べて移動、
商船から商品を回収して、基地に持ち込んで売却してお金を稼ぐ。

カード出すと移動の前にまずは描かれたイベントを実行。
商船を追加したり、移動させたり。
その移動がなんとおはじきw。
船に当てればその人だけ中身見れて、隕石ならダメージw!

カードの補充はどこかの基地でお金を払って。
1金につき合計5までのカードを選んで補充。最大20まで。
ただし15金払って基地を買ってしまえばタダで補充できるうえに誰かが補充したら自分に収入。

まぁそんな感じのバカゲーというかアクションゲーム。
ちょっと今回マップ広くしすぎたかなw。

手持ちのカード使い切っちゃうとテンプレート1枚分しか移動できなくなるので辛い。

勝利条件が基地1個購入+20金で、
35金以上集めたので後は無人の基地に行けば勝ちだったが、
基地購入出遅れてたのもあってナカタさんが先に達成して勝ち。
 

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「ヴィネータ / Vineta」 Mauricio V. Gibrin, Mauricio Miyaji, Fabiano Onça作

持参初プレー。
海に沈んでいく島で沈む場所の投票とコマ移動。

最初に各自に2枚のカード。
担当する家の色と地域。
1地域以外は沈むんだが、残ったその色のコマ1個につき3点、担当地域が残れば3~7点。

手番ではカードを1枚使用。
数字カードを出す場合、新たな地域を指定するか、誰かが既に出してる地域に加勢。
各自地域指定は1ラウンド1箇所しかできない。
3周したらラウンド終了で、出された数字の合計が多い地域が沈み、
その地域にカードを出した順に、その地域にあった家コマを獲得。1個1点。
これの繰り返し。

特殊カードは家コマを移動させたり、どこかの列のカード1枚を他の列に移動させたり。
特に強いのが引っ越しカード。2つの地域選んで乗ってる家コマを好きに入れ替え。
ちょっと強すぎませんかね…?終盤担当色ばれてたら自分の色以外全部沈めるよね…。

やってることは何となくクランスに似てるね。
でもちょっとバランスがなぁ。外周地域残せば7点とか(ヾノ・∀・`)ムリムリ


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「DOG cards」 Michael Kiesling, Wolfgang Kramer作
 
こっちもクラキンコンビ。ナカタさん持参。初プレー。
DOGってゲームのカード版らしいけど誰もDOGやったことないや。

ペア戦で、1~14のカードを自分とパートナー両方の前に先に完成させたチームの勝ち。
手番では自分かパートナーの列にカードを出す、カードの効果を使う、場のカードと交換する、誰かの使ったワイルドカードを回収する。
カード出す場合、スタートカードから始めて昇順に。?のカードはワイルドだが14にはできない。
効果は色々。誰かの列の最後尾のカード奪ったり、山から7枚引いて好きなの取ったり、捨て札から好きなの拾ったり。
交換は場にある13枚から、出したカードの数字に対応する位置のカードを取る。
ワイルド回収はそのワイルドに対応する数字を出せばできる。ババ抜きとかラミィキューブ的な。

やった感じ、誰かの最後尾奪うカードが強め。
できるだけ進行をずらして行くのがいいのかね。

2列作んなきゃだめだから、どちらかに注力していくか、バランスよく行くか。
完成した列からは奪えないので注力が正解かも。

後半ほど1手番使って欲しいカード獲得するのが弱くなる。
その分カード取った上で相手の邪魔もできる奪うカードが強く感じた。

まぁ軽いゲームとしてはアリかな。
個人的にはケルトカードの方が…げふっ


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「ファンタスティカ リュックサックエディション / Fantastiqa」 Alf Seegert作

どこぞで人気のデッキ構築ゲーム。初プレー。

ボード上を移動しながら敵を倒し、そのカードを獲得。
ミッションカードを達成すると得点が入り、7点で勝ち。

手番ではボードを移動するか、そのマスでアクション。
移動する場合、移動ルートに居る敵に対応したシンボルのカードを出す。
したらばその敵のカードを獲得して捨て札に入れる。
敵のカードにもシンボルが付いてる他、一部のカードは特殊効果。
マス目でアクションする場合は置いてあるコマによって変わる。
コマに応じて特殊カード、モンスターカード、ミッションカードを3枚引いて好きな物を購入。
あとはワープしたりお金払って圧縮したり。

んでもう1つのアクションがミッションの達成。
自分の前にあるカードか、場にある共有のミッションカードに書かれた場所に行き、
対応するシンボルを揃えると達成。前のターンでもカードのキープは可能。
ミッションカードは未達成だとマイナス点扱いなので注意。

ボードがあるデッキ構築だとストライキを思い出すな。
鮭の遡上とか数エーカーとかは未プレーなので。

カードのコンボとかが一切ないので中々気楽で好き。
共有のミッションカードが1点プラスされるので積極的に狙うべきかな。

デッキ構築苦手な河原さんは辛そうだった。
ナカタさんも好きではないはずだがw。

ところでリュックサックエディションってどういう意味なんしょ?


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「ルドフィール / Ludoviel」 Friedemann Friese, Thorsten Gimmler, Martina Hellmich, Hartmut Kommerell, Andrea Meyer作

さわむらさんとかーん君でお約束のルドフィール☆-(ノ゚Д゚)八(゚Д゚ )ノイエーイ!
したらば河原さんも珍しく入ってくれたので☆-(ノ゚Д゚)八(゚Д゚ )ノイエーイ
SDJ受賞歴に関しては右に出る者がいませんぜ。

やったのはLudostyle。
ゲーム名、デザイナー、出版社、ゲームの特徴を言ってく例のアレ。

今回のハイライトは『作者:シドサクソン』を指定したら『ゲーム名:ビジネス』『特徴:(略)』で返されて、『出版社:リラックス』を答えられたところかな。

いやぁ何度やっても面白いぜルドフィールヽ(°▽、°)ノウヘヘヘヘ。





というわけでツォルキン会終了。

あ、そういやルドフィール面子でボーナンザやろうとしたら誰も持ち込んでなかったのにビックリ。
河原さんさえ誰か持ち込むだろうと持ってきてなかったというね。


ツォルキン会は2回しか参加できなかったけど、いい会でした。
らすくさん主催なのもあって女性率高めだしね。
どうもみんな名前で辟易してしまってるがw。 

8/23 ツォルキン会@武蔵小杉

武蔵小杉でらすくさんとまさのいさんが開催してるツォルキン会に行ってきました。

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ツォルキンだけやってるわけじゃないよとのことでしたがこの日は3卓同時に卓が立っていてそれで少ない方とか…。
いつもは6卓同時に立ったりだとか。
まごうことなきツォルキン会でした。

そんな中一回もツォルキンしませんでしたがw。 


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「ハイパーロボット / Ricochet Robot」 Alex Randolph作

久々に持ってきて置いといたら始まってたので参加。
したらば周りの人みんな寄ってきて大人数に。
手加減はしませんぜw。


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「ピーナッツ / Nur Peanuts!」 Heinz Meister作

かーん君リクエストで持参。
サイコロを振って進んだ先のマスで止まるか再度振る。
再度振る場合はそのマスの所有者にマスの金額を支払う。
全員が止まったら一番大きい数字に止まった人に対し、他のプレイヤーは自分のマスとの差分を支払い、トップはマス目を1つ購入。

1位を取るためにお金払って振り直して頑張るか適度に諦めて妥協。
この諦め時を間違えると気づけば元払う予定だった額の数倍払ってるなんてことも。

サイコロの振り方に3種類あるので目標のマスに行きやすい振り方、振り直しに保険がかけれる振り方など上手く選んで振りましょう。

左に座ってた人が結構頑張って振り続けてたがマイナスが嵩んで破産w。
まぁそんなゲームです。欲張りすぎちゃだめよ。


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「キャッチミー / Hasch mich!」

なんかかーん君が気に入ってたから持ってきてみたw。
まぁ大人数でやってみたかったてのがあるけどね。
色ダイスだと目標多い分親が不利ね。子供向けってあるし。
人多いときは宣言した数字が出るまで振り続けるルールの方が良さげ。

難点は木のカップを叩きつけるので結構音が出るw。

最後に2匹同時キャッチして勝ち~。


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「ドルンタードリューバー / Drunter und Drüber」 Klaus Teuber作

持参初プレー。SDJ取った正体隠匿ゲーム。 
最初に1枚カードが配られて自分の担当する建物が決まる。
手番では手持ちのタイルを1枚置く。建物に被せると潰せる。
目的は自分の担当する建物をより多く残すこと。
他人の配置をコントロールする方法として、ボード上に多数存在するトイレを誰かが潰すときに投票ができる。
1~3票分の賛成・反対カードを持ってるので大事な時に使いましょう。

これは普通に面白いぞ、流石SDJ。
アンダーカバーに比べてこれやられるとあかんってポイントが明確なのでそこでのタイル配置や投票に何出したかで担当する建物は分かりやすい。
だがしかし配置するタイルが3種類に分かれているうえに所持タイルは公開なので自分の建物が潰されない置き方ってのが割り出しやすい。
逆に言うとそのやられちゃダメなポイントさえ防げれば点を取りに行ける。

今回のプレーでも配置タイルで担当建物が早期にばれてしまったが、
4の建物が安全圏に入り、他の人の建物も6点以下にしたうえで、所持タイルで3の建物を潰せない状況に追い込めて勝利。

これは初心者にもおススメしたいね。多少の仕事感はあるけども。
もっとプレーされていいと思うんだけど立ってるところ他に見たことないなぁ。

少なくともキャンディチェイサーや忍の5倍は面白い。


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「マウアー / Die Meuer」 Thomas Fackler作

こちらもかーん君リクエスト。
親が握ったパーツを当てる手本引き系のゲーム。
何も握らないという選択肢があって使いどころが大事。ややハイリスク。
パーツは使い切りなので誰がどのパーツを使ったか覚えておけると強い。

中古相場はちょっと高過ぎるけどねぇ。


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「ドッカーン / Ka-boom」 Roberto Fraga, Florence Fraga作 

手番プレイヤーは積み木を積んで目標の形を作り上げる。
他のプレイヤーはカタパルトでダイスを飛ばしてそれを妨害。
ダイスで海賊の目が2つ出たら机をドンっと叩いていいおまけつき。

そんなバカゲーム。
子供向けに見えるけど子供とやったら泣くのでやめましょうw。

崩された時の喪失感と悲壮感がもうねw。
人の心を折るゲーム!ただしギブアップは禁止!


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「クランス / Clans」 Leo Colovini作

またもや正体隠匿。持参初プレー。
ボードに散らばる家コマを同一グループに固めていく。
1つの集団(村)の周り全てが空きマスになったら得点。
村に所属する色に対してその村のコマの数分の得点が入る。
ゲームの進行によって追加点の入る地形と得点が0になる地形が変わるので、
自分の色が入ってる村は追加点、入ってない村は0にしてしまえ。
村を完成させた数が最後に得点に加算されるので作れるときは作ってしまうのも大事。

これは思ったよりも手軽でいいなぁ。
基本的には次の人が村を完成させないように動かす、つまり周囲に1マスだけコマのある状況を作らないのが大事。
自分の色を固めたほうが強いかと思ったけど、バラけさせて得点チャンス増やした方が良さそう。
ただし、全色が1つの村に入ってしまうとコマ1つだけの色は除外されるので注意。

これもまぁコロヴィーニらしいゲームだなぁ。
空きマスには移動できないと言ってるのに何度もやろうとするかーん君ェ…。



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「ピニャ・ピラータ / Piña Pirata」 Donald X. Vaccarino作

ナカジさんが一度やっておきたいと言うのでw。
まぁどんなゲームかは言わずもがな。

今回はワイルド系のタイルが並んだので中々の好展開。
それじゃつまらんと1枚ぶっこんだが時すでに遅し、お寿司。

うーむ、普通にゲームになってた。

相変わらずの運ゲーです。
手札運じゃなくてルールタイル運なw。 


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「バタビア / Batavia」 Dan Glimne, Grzegorz Rejchtman作

持参初プレー。
ウボンゴの作者が作ったボードゲーム。モダンタイムズのリメイク。
ジャンルはなんか分類しづらい。競り+カードマネイジメント?

最初に親がダイス振ってその枚数だけカードが競りに出される。
落札金額は親へ。その後落札者から順番に手番。
手番ではカードを2枚引くか、カードを出す。
出す場合、少なくても1種類のカードが単独最多になるように出さなければいけない。
その後、自分が最多を出している絵柄のタイルまで進んでタイルを獲得、
対応するボード上の商品マスにコマを置く。
タイルはその場で売却するか取っておく、ただし同種のタイルを持っているときは売却ができないので新しい種類のタイルを獲得した時のみ売却可能。当然多い方が高い。
カードの枚数は各種類毎と総枚数両方をボード上で管理、総枚数が一定数を超えると海賊が襲来して一番枚数多く出している種類のカードが総破棄される。

それを繰り返して誰かがゴールタイルを獲ったら終了。
ボード上の各商品マスでマジョリティ点、手札含めて各カード最多で持ってる人に追加点など。 

なんとも掴みづらいゲームだが、おそらく大切なのは海賊が襲来した次の手番。
その種類のカードは全て破棄されているので1枚出せば最多が取れる。
とはいえコントロールは容易でない。
進むタイルもカードで決まるので欲しいところに行けずにもどかしい。

中々面白かった。


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「バザリカードゲーム / Basari : Das Kartenspiele」 Reinhald Staupe作 

安定のバッティングゲーム。
各自オープンされたカードを参考に3種類のアクションから1つを選択。
書かれた得点を得るアクション、宝石を得るアクションがあるので自他のカードを参考に相手のアクションを予想。
1人だけが選んだらタダで実行可能。3人以上選んだら全員無効。
2人が選んだら交渉。宝石を交互に出し合ってどちらかがそれを受け取って撤退。
価値よりも数優先なのが憎いね。
ラウンドの終了時に各宝石最多の人に点数が入るのでどこで点を狙うか。

右隣のプレイヤーとやけにアクションが被って辛かった。
隙間縫ってアクションしまくるshimaさんが強い。

最終ディールで確実に3人被るだろうなぁってカードだったが、
自分が引いてしまうと唯一最多だった色さえ抜かれそうだったので被らせるの前提で攻める。
案の定3人被って無効。またshimaさん避けてるぅー!

完敗でした。


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「ヤバラス / Yavalath」 Cameron Browne作

いつもの。



ここで会はおしまい。
二次会は居酒屋でした。
女性主催なのに珍しいと思ったら人数多くてファミレスは取れなかったようで。

飲み放題コース料理だったけど酒飲めないしメイン料理はチゲ鍋でキムチ食べれないしで(´・ω・`)ショボーン



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「ルドフィール / Ludoviel」 Friedemann Friese, Thorsten Gimmler, Martina Hellmich, Hartmut Kommerell, Andrea Meyer作

ますおかさん達とちょっとだけw。
一緒に独自ルール考えて遊びました。




どっとはらい。
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