ボドゲ色のすたるじぃ

名古屋のボドゲ会をふらふらと渡り歩いてはレポを書いてます。 その他えらく頻度の高い購入報告など。 とにかくボドゲのことしか書きませんよ。

主にボドゲ会やら購入報告やら。
写真載せてますが顔が認識できないように注意してます。
気になった方は削除依頼頂ければ対応いたします。

ちなみにリンクフリー。

ボドゲ会:せとボド

11/12 せとボド@瀬戸口

せとボドに行ってきました。



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「トルトゥーガ 1667 /  Tortuga 1667」 Travis Hancock作

持参初プレー。キックしたやつ。
何かやけに人気あるよね。

正体隠匿とかまず久々。
プレイヤーはイギリスとフランスに秘密裏に分かれる。
奇数なら引き分けさせたら勝ちのオランダが入る。
目的は自分の側により多くのお宝を取らせること。
手番では、
・並べられたイベントカードから2枚を見る
・イベントカード1枚を公開して発動
・イベントカード2枚を選択してどちらかを誰かに使わせる
・船⇔小舟⇔島の移動
が基本アクション。

2つの船で先頭に居る人は船長になり、
・自分の船の誰かを強制島流し
・お宝強奪
のアクションも選べる。

各舟で2番目の人は副船長になり、
・クーデターを起こす
が選べる。

各舟で最後尾の人はつかいっぱしりで、
・船のお宝の置く場所(英⇔仏)変更
ができる。

中央の島に居る人は
・島のお宝の置く場所(英⇔仏)の変更投票呼びかけ
ができる。

とまぁ以外にやれることは多い。
流れとしてはまぁどちからの船に乗って、商船襲ってお宝を手に入れる。
宝を置く位置によって船長がどちらの陣営なのか見えてくる。
自分の陣営だったら手伝いに行き、敵ならクーデターを狙う。
もしくはせっせとお宝の積み替え。島流しには気を付けて。
中央の島はお宝2個の調整用。
イベントカードは良い物も悪い物もあり、良いのは自分で使い、悪いのは敵っぽい相手に使わせる。
味方っぽい人をサポートするために使ってもらうのもありか。

シャドハンとかと違って、プレイング以外に陣営を特定する要素がない。
なので誰かが積極的に陣営明かしにいかないとゲームにならない。
追従するふりしておいて実は敵でしたもなくなはいが、自分側が不利になるので中々難しい。
中立のオランダが難しいね。不利な方をサポートして引き分けに持ち込みたいが、あっちこっちとやってると正体がバレる。
まずは日和見しておいて、やや差が出たあたりで負けてる側に味方だよって売り込みに行くか。
んで逆転してゲーム終わりそうになったら寝返る感じかな。

正体バレたらまずいっていう緊張感があんまりないのは楽。
強奪とかクーデターは投票制で、全員で手札からカード出して必要なシンボルが出てるかで成否判定。
ただし山から1枚ランダムに入るので、邪魔しても山だったわーって言える。
まぁオーバーキルしてたら怪しいがw。

プレー感は結構軽めなので悪くはないね。
何度かやって動き学んでからが本番かな。
あとベスト人数は7人かな。
5人でも悪くはなかったが、ちょっと寂しい。

自分はイギリス側だったので積極的に点数入れてアピール。
最上さんが味方っぽい動きで、途中で点入れる側変えて怪しい人がひとり。
したらばその人が味方で、最上さんはオランダだったってオチ。
カモフラージュがどれだけ必要かが分からんね。
相手にカード使わせるのが楽しいw。
結果、その仲間だった人が勝ってる状態でトリガー引いてくれて勝利

結果:レン&(名前不明)〇、タクト&サイプレス ×、最上 ×



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「アーグラ / Agra」 Michael Keller (II)作

NEZさんと新作やりましょうと。

今回はちょっと特化プレーしてみようと、他の資源減らして木材生産量をマックスに。
生産する度に8個湧いてくるのは気持ちいい。
それを建材にして建物建てたり、価値上げて他の資源に変換したり。
3人プレーだったのでギルドはほぼ各自1つ担当になって分かれてた感じ。
上手く緑のギルドメーター伸ばして、ギルド配達して点数稼ぐ。
まぁ大体みんな同じことしてるからそこで点差はないんだが。
最後に緑の名士と配達済みギルドが得点になる名士が取れたのが大きかったかな。
王への献上も5、6個やって点数稼いで。
結果、前回のダブルスコアの122点で勝利。
うーむ、よく分からんがちょっと分かって来たw。

結果:レン 122〇、最上 90、NEZ 79


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「ロンドン第二版 / London (second edition)」 Martin Wallace作

持参初プレー。
旧版は未プレーだが、コマ置く街ボードがあったようで。

手番では山かボードからカード1枚補充して、
・手札からカードを出す
・自分の前に置かれたカードを起動
・地区カードを買う
・カード3枚補充
のどれかをやる。

カード出す場合はコストとして同じ色のカード1枚捨てて、追加コストいるなら払って、新たに横に並べるか、既に出したカードに重ねて出す。
カードは発動させると裏向きになってもう使えなくなるものが多く、裏向きのカードに重ねて出すのが効率的。
というのも、カードの発動を選ぶとその後に並べてるカード山の数+手札枚数+借金マーカーの数の貧困マーカーが降ってくる。
貧困マーカーは最終的に他人と比べて多い分だけマイナス点なので、なるべく増やさないようにしたい。
カードの効果は大別すると、お金を得る、貧困マーカー減らす、得点得るの3種類。
それぞれ大事なので上手く回していきたい。
一部何度でも使えるカードもあるが、ほとんどは使い切り効果。
基本的には強そうなカード出して、手札減らして、発動して、の繰り返し。
お金に余裕ができたら地区カード買って、手札増やす効果と得点得る感じで。
お金が尽きちゃうと辛いので生産サイクルは保ちたいところ。
借金は10借りて15で返す必要があり、返さないと貧困増えて辛い。
ゲーム終了時に返せないとマイナス7点とかなり痛い。

土地カードやそれぞれのカードに得点が付いてるので、自転車操業しながらでも得点は増えていく。
あとはカードの効果でどれだけ稼げるか、貧困減らせるか。

今回中盤に「並べてる青赤カード1枚につき1点」のカードが来たので思い切って8枚並べてみた。
当然貰う貧困は増えて辛いが、貧困減らせる永続カード2枚入ってるので実質6枚並んでる扱い。
「他のカードの代わりに裏返して、そのカード再利用できる」ってカードで先のカード再利用して得点増やして。
終盤にカード出すお金得るために20金借りたのがちょっとやりすぎたなw。
最終的に借金3回分返せなくて、マイナス21点w。
ゲーム中に稼いだ29点が8点まで減ったよw。
まぁカードの点数あるので結果はプラス点だが。

これは面白いな。
サンファンとかみたいに手札をコストにしながら手札出して。
色縛りと余ってる手札の貧困ペナルティがあるので、いたずらに手札増やしてもダメ。
上手く消費することも考えて補充しないと。
地区カードで手札引く効果がタイミングによってメリットにもデメリットにもなるのが面白い。
コンボ系のカードも一部あるので、カードプール把握したうえで何度か遊んでみたい。

結果:レン 26、最上 38〇、サイプレス 19、NEZ 23



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「ツォング / ZONG」 Karl-Heinz Schmiel作

持参初プレー。シュミール作ラベンスバーガー発のアクションゲーム。

基本はすごろく。
手番では5枚持ってる2面ダイスから3枚選んで振る。
使ったのは左隣のプレイヤーに渡して、また5枚になって選んでって流れ。
この変なシステムながら良くできてるのはシュミールらしい。

青ダイスは1・6、2・5、3・4で出た目進める。
各自最初1枚持ってる紫ダイスは0・7のハイリスクハイリターン。
問題は同じく1枚持ちの黄色ダイス。
裏が出たら1マス戻る、表が出たらZONGアクションができる。
黒いディスクを盤面に置いておはじきの要領ではじく。
弾き飛ばされたプレイヤーコマは一番近い赤いマスまでワープする。
盤面から飛び出たコマはスタートへ。
ダイス目でもおはじきでも、ゴールエリアに止まった人が勝ち。
ゴール側だけボード端に壁がないのが憎いね。

ゴール直前のサイプレスさんを最上さんがはじき出してスタートに戻す。
一発逆転賭けたサイプレスさんが一緒に弾き飛ばしたNEZさんコマがゴールに入って勝利w。
一同大爆笑w。いやぁ面白かった。笑わせてもらったわ。

そんなバカゲーなんだが、まぁ楽しかったw。いいなこれ。

結果:レン、最上、サイプレス、NEZ 〇



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「カードシティXL / Card City XL」 Alban Viard作

持参初プレー。キックしたやつ。
元々出てたカードシティの豪華版で、タウンセンターってボードゲームのカード版。
ってのを知らずに同時期に米尼からタウンセンターを購入。
両方ルール読んで初めて姉妹作って気づいたよ。

まずルールが多い。
初級ルール、通常ルール、上級ルールがあり、それぞれに得点方式変えるヴァリアントが3つくらい。
今回は初級ルールで。

手番プレイヤーはカードを人数×2枚引いて、それを切り分け。
1組は表向き2枚、もう1組は半数表半数裏に。4人プレーなら3枚3枚。
切り分けたら左隣のプレイヤーがどちらかを取る。
2枚の方取ったら、残りの6枚をまた2:4で切り分け。
6枚の方取ったら、手番プレイヤーは2枚の方を取り、選択したプレイヤーが6枚を2:4に切り分け。
これを全員が2枚取るまで繰り返す。

選んだ2枚は自分の前に5×5に配置していく。
配置には縛りがあって、
P(駐車場)、L(レジャー)はどこでも置ける。
C(商業施設)同士、R(住宅)同士は隣接して置けない。
I(工場)とRも隣接して置けない。

置いたら効果発動。
Pは効果なし、
Rは自分のエリア枚数より多いLに隣接していたら、Rが1枚増える。
カード置くときは隣接して置けないので、これでしかエリアは伸びない。
Cは自分のエリア枚数よりも多いRエリアに隣接していたら、Cが1枚増える。
Rは枚数ではなくエリア数なのがちょっと違う。
I(工場)は置けるカード上限を5枚増やす。最初は5枚まで。

収入フェイズではCのエリアからお金が貰える。
1枚エリアから1金、2枚エリアから3金、3枚エリアから6金、以下略。
Iのカード取らないとカード置けなくなってくるが、お金で買える。
1枚目5金、2枚目10金、3枚目15金、以下略。

ゲーム終了時、Rのエリアから得点。
1枚エリアから1点、2枚エリアから3点、3枚エリアから6点、以下略。

空きマスはマイナス点なので終盤は縛りのない駐車場でマス埋める。
標準ルールだと駐車場からもお金出たりするんだけどね。

この配置制限とか効果を覚えるのが大変。
実際間違えてIR隣接させて置いちゃってたので最後返上したし。
この半分表半分裏にする切り分けが中々面白くて、
序盤は駐車場がいらないので、裏にして隠したり、表にして相手に避けさせたり。
あえて良いカードを裏で出して心理戦にしたり。
枚数制限に苦しむ相手にIP晒して取れよって言ったりw。
色々と悪いことができます。

ルール覚えてまた遊びたいし、標準ルールや上級ルールも気になるところ。
あとタウンセンターもやらなきゃな、このゲームを3Dにした感じ。

結果:レン 17、最上 18〇、NEZ 17、サイプレス 12




終わり。中華食って解散。








7/29 せとボド@瀬戸口

開催が近い。



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「秀才コースゲームけいさん / Beat the black ball」 Frank D. Ventura作

久々に持ち出し。
そういやタクトさん未プレーらしいので。

中央のボールが漏斗状の穴を回転してるうちに手元のボールを発射して、
中央のボールよりは早く落としたいが、他のプレイヤーよりは遅く落としたいチキンレース。
中央のボールよりおそいとマイナス点。

安定の名作。
最近ヤフオク相場下がってるのでチャンスよ。



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「クリスクロス / Criss Cross」 Ideal

持参初プレー。以前から気になってたので米尼で。

プレイヤーの一人が青い玉を蛇行した道に転がす。
もう一人のプレイヤーは赤い玉を直線の道に転がして、青い玉を弾き落とす。
青プレイヤーは最後まで行ったら得点。
赤いプレイヤーは青玉を落とした位置によって得点。遠いほど高得点。

非常に分かりやすいが、セッティングが結構大変。
青玉が上手く転がるように高さ調節する。
坂が急すぎると途中で落ちるし、なだらか過ぎても上手く転がらないし。
公民館の机って微妙に斜めってるのが多いからねぇ。

とりあえず遊べたので満足。

結果?:レン、みくろん


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「エルドラド / Wettlauf nach El Dorado」 Reiner Knizia作

前回に続いて。
レベル高めのコース。
無難にやってたら手札圧縮しまくったみくろんさんがスイスイ進んでいき、誰も追いつけず圧勝。
圧縮大事だな!

結果:レン、みくろん 〇、古橋



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「クラウン&キングダム / For Crown & Kingdom」 Dave Mansell作

これもまたもや。
今回は前回あった強効果のマスを抜いたので前回よりもヒリヒリしてよかった。
完全情報なのでどうしても終盤はお仕事ゲーに。

みくろんさんが自分止めてるうちにもう1人がゴール。
見落としてたわー。

結果:レン、みくろん、古橋 〇


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「トリックテイキング / Trick-Taking: The Trick-Taking Game」 Tovarich Pizann, Bob West作

初プレー。
あのウッドデッキ作るデッキビルドとか作ってるとこのやつ。
奇術(トリック)を取り合うのでトリックテイキング。
ゲーム内容はトリテというかトリテ風w。

数字がランクで奇術の種類がスート。
メイフォローで、スートとランク両方に切札が指定される。
んでトリテするんだが、出すたびにカード効果が発動。
強弱逆転したり、もう1枚出せたり、出てるカード手札に戻したり。

トリックの終了条件が1周じゃなくて合計7枚出されたらってのがまずトリテじゃないね。
最終戦は今まで獲得したカードから7枚選んで手札にして、出し切り勝負。
効果の応酬で自分が勝つようにできれば勝利。

うーん、これはやっぱりトリテではないなw。
そして出オチw。2度目はいいかなw。

結果:レン、みくろん 〇、タクト、?


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「忍者刀 / Ninjato」 Dan Schnake, Adam West作

持参初プレー。
ツイッターで欲しいなぁとつぶやいたら譲ってくれる人が。多謝。
ひろぴさんのお気に入りゲームとして有名w。

如何にも外人が好きそうな日本観。
やることはワーカープレイスメントだが、排他的ではないのでまぁアクション選択。
1~5のパワーカードを集めて、屋敷に忍び込み、護衛を倒す。
最初にHighかLowを選択して、護衛のパワーより高い/低いカードを出せれば勝ち。
そこで引き返してもいいし、更に次の護衛と戦ってもいい。
High/Lowは変更できないので、弱いのが来いと祈るゲームw。
たまに強敵出現してぎゃあってなる。
侵入開始するときには「万歳!」と叫びましょうw。
あとは永続効果のタイル取ったり、盗んだお宝使って貴族買収したり。
3勢力の貴族があって、ラウンドごとに決まった色の勢力で数比べてマジョリティ得点。
同数の場合貴族に書かれた数字が高い方が勝つが、この数字がその貴族の年齢っていうフレーバーが素敵w。

面白いんだけど何でひろぴさんが好きなのかは謎w。
多分本人にとっても謎だからいいんだけどもw。

各貴族2~3枚でマジョリティ取れるので、そのせめぎ合いが非常に熱い。
取らせてはいけない相手をカットするために相手より先に必要なお宝溜めて、そのためにリスク侵したり。
戦闘は玉砕ゲーな感じなのにマジョリティは濃密w。

説明書が分かりづらくて苦労したので、次回はもっとテンポよく遊べそうだ。
レッツ万歳!

結果:レン 118〇、みくろん 108、タクト 53、Bon 76



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「マインアウト / Mine Out」 操られ人形館

持参初プレー。操られ人形館旧作。
評判良いの見かけてたのでゲムマで中古購入。

カードをお金払って特殊効果として出すか、手札から捨てて採掘力にするか。
各資源、手番開始時に一定個数以上持ってると得点になるんだが、ストックが枯れたらマジョリティ1位だけ得点入って、全員その資源すっ飛ぶ。
上手く他人と違う資源集めて定期収入得るか、飛びそうなタイミング見計らって売りに出すか。
手番はアクションポイント制で移動や採掘、資源売却、カード取得。
カードは場に並んでるが、テーベ風に決まったマスに行かないと取れない。
お金も資源で、ストック枯れたらマジョリティで点数入った後、所持金が一定額までリセットされる。
お金少ない人は逆にそれによりお金増やすことも。多い人は苦しむしね。

こーれは濃い。面白い。
インタラクションの塊で殴り合いに近いんだが、マジョリティ1位をまくられて資源涸れるって状況を作るのが悪手なので、気を付けていればそこまで攻撃的ではない。
流れとしては採掘して売ってお金稼いで、カード出して特殊能力で採掘量増やして、その後は得点源になる効果を出していく感じ。
ストック枯れ起こしたら得点入る効果とか、またカードは全員が効果使える共有スペースに出すことで得点源にもなる。
あとは先述の手番開始時に一定数持っていると定期得点。これはワイルド資源の宝石取ると狙いやすい。

これは面白いわ。これが2009年同人か。
個人的には暗黒議会よりも好きだし、完成度高いと思う。

惜しむらくは初期カードが1枚欠品してて3人までしか遊べない…。
まぁゲーム中カードにほぼ等価のがあるからそっち使えばできなくはないが、完全互換にはならないのよね。

買ったのも大分前だからな。検品大事。

結果:レン 54〇、おず 49、温玉 22



終わり。



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中華だよ!












7/17 せとボド@瀬戸口

サマセミ終わってせとボドへ。



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「ルイス&クラーク探検隊 / Lewis & Clark」 Cédrick Chaboussit作

初プレー。やっと遊べたよ。
遊ぶタイミング失ってたのをみくろんさんにお願いして持ってきてもらう。

システムは手札構築。
カード効果で資源稼いで、資源で新しいカード買ったり船増やしたり。
カードを使う際に手持ちのワーカー使用することで効果をブーストできる。
同時に中央ボードでワカプレが進行するのでどっちに使うか悩ましい。
使ったカードは自分の前に並べていき、どこかで回収アクションすると回収。
特徴的なシステムとして、全員の出してるカードのアイコンに従って資源を産出するカードがある。
タイミングを見計らって大量生産したいし、他人にそれを許さないように回収したい。

ゲームの目的は何かというとレースゲーム。
川を上っていき、最初にゴールした人が勝ち。
その手段もカードで。水上を進むカードと陸地を進むカードがある。
カードによって移動歩数や必要なコストが違うので、うまく産出ルートを作って進めていきたい。

とりあえず今回、午前中の疲れと昨日の寝不足で眠気がマックス。
インストが入ってこないこない。ご迷惑おかけしました。
それでも何とか理解して、戦略を考える。
青資源で水上も陸上も進めるカードが取れたので、青資源産むカードを手に入れて。
終盤プレイミスが目立って、1足りないが2手番くらいあったけど、なんとか1位ゴール。
眠い頭で経験者2人に勝てて嬉しい。

なるほどこりゃ面白い。ゴールへのルートも広いし、先行するもため込むも勝ち筋。
基本はソロプレーなんだが、考えて動かないと相手にばかり美味しい思いをさせてしまう。
これくらいのインタラクションが自分は好きだなぁ。

なるほど名作。遊べてよかった。
次回はもうちょっと頭がはっきりした時にw。

結果:レン 〇、みくろん、だちう


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「ギークアウト / Geek out!」 Dan Rowen, Elisa Teague作

持参初プレー。
オタクジャンル限定ビッド式多答クイズ。

最初にジャンル選んでカードをめくる。
したらば「刀を使う漫画のキャラクター」とか「バッドマンで敵役を演じた俳優」とか多答クイズが出るので、それにいくつ答えられるかをビッドしていく。
もっと言えると思ったら数字を上乗せしていき、1人以外パスしたら実践。
ビッドした数だけ言えれば1点。失敗したらマイナス2点。

アメゲーなのでアメコミとかSF映画とか多め。
流石に誰も知らなさそうなやつはリセットして。

ハウスルールだけど解答時間を30秒に限定したら、これがいい感じに。
10個言うには3秒で1個言わないといけない。辛い。
物理的な制限が入ったのでビッド上げづらくて面白かった。

上に挙げた「刀を使う漫画のキャラ」では12くらいで通ったのでひたすらブリーチとワンピースのキャラを言ってたw。

面白いが遊べる面子が限られるねw。
結果は不明。得点気にしないw。

結果?:レン、最上、タクト、tetu、かぶ


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「アウトリブ / Outlive」 Grégory Oliver作

2度目のプレー。
前回の反省を生かして、積極的に狩りに行こうとするも、どうも他に流されて上手くいかず。
イベント解決の大事さも分かってたが、上手く資源取れないし競合多くて失敗。
相手へのプレッシャー強くする釘バット持って始めたけど使わなかったな。

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結果惨敗。ふがいねぇ…。

結果:レン 27、タクト 35〇、最上 33、REI 32


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「エルドラド / Wettlauf nach El Dorado」 Reiner Knizia作

初プレー。やっと。
クニツィア作のデッキ構築レース。
SDJの発表があったのはこの日の夜だったかな。

基本はカード出して、対応する色のマスを進む。
カードのアイコンは分割使用可能だが、アイコンが2つ描かれたマスへは1枚のカードからその数出さないと進めない。
市場にはカードが6種類並んでいて、1種類枯れたら次に買う人は任意の種類を市場に置いて買える。
特徴的なのは使い捨てのカードが結構多い。その分値段は安いし効果強め。
コースにも山場があるので、ここぞってときに使って、後は消えるので圧縮。
手札は任意枚数持ち越し可能ってのも珍しめのルール。
マップの境目にはバリケードがあり、コスト払って除去。
同順ゴールの時は除去したバリケード数で勝負。

なるほど面白いし、シンプルだ。
クニツィアっぽさはあんまり感じないけど。

今回は初級マップで迂回路のあるマップだったので、先行逃げ切りを狙う。
結果ほとんどカードを買わず、最小限の構成で進む。
流石に終盤は強化組に追いつかれたけど、同順ゴールで先行してた分バリケードあって勝ち。

結果:レン 〇、ひょうや、最上、タクト


おしまい。









6/3 せとボド@瀬戸口

前回の二次会で、「次回いつする?」「じゃあ来週で」と決まったせとボドw。



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「アンコール / Encore!」 Inka Brand, Markus Brand作

リベンジ。
なるべく早めに端の方へ伸ばして早取りボーナス狙おうとしたが、出目的に近くの方が埋まりそうだったので取れる早取りを優先で。
結果大して伸びず。色ボーナス2色取れたのは良かったが。

順位は忘れました。



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「ラストフライデー / The Last Friday」 Antonio Ferrara, Sebastiano Fiorillo作

初プレー。
どっかのレイクサイドのキャンプ場で騒ぐ大学生たちvs殺人鬼。
どっかで聞いたね。

システム的にはスコットランドヤード亜種。
1人が殺人鬼となり、他のプレイヤーは大学生。
1人3キャラ担当するが、1人死んだら次を出すので実質1キャラずつ。
特徴といえば、ゲームが4ラウンドに分かれていて、夜昼夜昼と移行する。
夜は殺人鬼が大学生を追うターン。
追いつかれると殺されるので数ターン前の居場所を頼りに逃げる。
殺されたら死体は残って、怖くて近づけなくなるので、スコップ拾って埋めましょうw。
昼のフェイズは殺人鬼が弱体化するので皆で追いかけてリンチにするw。
4ラウンド目まで突入して、4ラウンド目で殺人鬼殺せば学生たちの勝ち。
それまでに一定人数殺すか、最後殺されなければ殺人鬼の勝ち。
あとは殺人鬼の入るマスと大学生の入るマスが分かれてて、大体1個おきになってるのも特徴か。

なんというか完全にテーマが命のゲーム。
このテーマを楽しめる人向けです。完全に。
スコランを4回やるので長いしね。3時間ちょいかかったよ。

今回はワイさんが殺人鬼。
1ラウンド目はまず殺人鬼から逃げて、ロッジのカギを探してロッジに立てこもる。
2人くらい殺されるも、全員逃げ込んでクリア。
2ラウンド目は逆に殺人鬼を追い立てる。
取り囲んで殺すも、まだ惨劇は終わらなかった…。
3ラウンド目は再び逃げる逃げる。
あと1人殺されたら負けまで行くも、何とかクリア。
というか実際はプレイミスしてて、1人殺されたら殺人鬼興奮して連続移動してくるルール全員失念。
そのままもう1人殺される距離にいるも、殺人鬼のワイさん自体もそのルール忘れててセーフw。
次のラウンドのこと考えて付かず離れずでやってたのが良くなかったね。
んで4ラウンド目で追い詰めて勝利。

殺人鬼が数歩以内にいるか分かる聞き耳で、いますって言われた時の絶望感が楽しいw。
今回運よくシャベルが多く手に入ったので死体を埋めまくる大学生たちw。

うん、一発ネタとしては面白かった。
2度目はいいかなw。

結果:レン・タクト・サトりスケ・あと誰だっけな ○、わいあるど ×



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「ベルサイユの庭園 / Die Gärten von Versailles」 Günter Burkhardt, Lena Burkhardt作

持参初プレー。あれ、この日が初だったか。
滅茶でっかい円形のマーカーが気になるが、マジョリティ保持者マーカーですw。

タイル人数分を7列並べて。
手札から1枚同時出しで数字の小さい順に先頭のタイルを取る。
タイルは自分の庭園に配置して、同色のエリアをつなげていく。
ラウンド終了時大きいエリア2色分が得点になるのと、各色マジョリティ取ってると得点。
2ラウンド目は3エリアまで得点でマジョリティは2位まで。

うむ、シンプル。
数字は被りなしなので小さい数字は先頭のを、大きい数字は末尾のを取るのに使える。
どこで使うかをあらかじめ先を見て計画を立てておく。
数枚余るので手なり感はあんまりないし。

ただ、どうもキングドミノと比べてしまって物足りなさを感じる。
時期が悪かったね。あとちょっとシンプルすぎるというか飾りがなさすぎる。
淡々としているので味気ないというか。
記憶に残るゲームではないなぁ。

結果:レン 59、わいあるど 50、サトりスケ 52、ニート 66○



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「オランダ黄金時代 / The Dutch Golden Age」 Giuseppe Baù, Leo Colovini作

持参初プレー。エッセンで買ったやつ。

重そうな見た目に反して結構サクサク。
手番開始時にサイコロ振って、外周マスの共通コマ進めて、止まった地名にコマ置いてる人が収入。
要はカタン的なアレ。
手番ではボード上の自分のコマで今いる地域の色に応じたアクション。
大体はカードを得る。
お金得るカード、得点得るカード、とかそんなん。
あとは自分のコマを1つの地域に3つ集めると合体して収入増える。
なので散らしておいて広く受けるか、合体させて効果高めるか。
まぁ合体させたうえで更に置きに行くのが基本だが、お金がかかるのよさ。
そのお金をカードの効果でどれだけ捻出できるかが大事。

結構悪くないんだが、出遅れると完全に置いていかれるな。辛い。
拡大再生産だからねぇ。拡大できるかがダイス運とカード運で運次第だし。
まぁ軽く遊べるので悪いゲームではないよ。
完全に凹んだけどw。

結果:レン 17、温玉 33○、ニート 28


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「マハラジャの遺産 / Das Vermächtnis des Maharaja」 Michael Schacht作

持参初プレー。
シャハト新作。よくあるシャハトゲーって評価を聞く。

手番では場のカードを現在銀行に並んでるコインの枚数に応じた値段で買うか、
銀行のコインを1つ取るか。取ると次の人が安く買えちゃうアレ。
アレだね、カリフォルニア。流用というかなんというか。

んで同色カード2枚以上ないと得点にならないので低い点でも同色が欲しいってやつと。
セットコレクションで早取りボーナスあるので手札で得点化するかそっちに使うかの選択。

なるほどすごく無難。よくある寄せ集め感。
まぁカリフォルニアカードゲームって立ち位置でいいんじゃないかな?

そりゃまぁ悪くないけども、2017年に出すゲームではないよねぇ。
シャハトどうした。ヘルウィグ以降酷いぞ。

結果:レン 29、温玉 34○、北村 24


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「アルハンブラの庭園 / Die Gärten der Alhambra」 Dirk Henn作

持参初プレー。また庭園だ。

アルハンブラ番外編。テーマ揃えただけで内容は別ゲー。
まぁカラットのリメイクだしね。

盤面には得点の描かれたタイルがグリッド状に並んでて。
手番ではタイル1枚引いてどこかに配置。
タイルには全プレイヤーの色の木が描かれていて、差があったりなかったり。
得点タイルの周り4マスが埋まれば決算でマジョリティ取ってると点数。
一応ハゲタカ式で1位タイなら2位が取る。
他人の色も自分で配置しちゃうのでどこを取って、どこを捨てるかが悩ましい。

まぁ分かりやすいね。ひつじ牧場とかと一緒。
タイルの引きがかなり大きいので手札3枚とかにした方がいい。
これ引いてもなぁって局面が多々あるので。

結果:レン 65、温玉 76、サトりスケ 73、ねくろん 108○


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「ヤヌス / Janus」 Lothar Hannappel作

持参初プレー。
両面リバーシブルのカード。組み合わせは色々と。

目的は同じカードを手札に3枚揃えて出すこと。
手番では他人の持ってるカード1枚を奪うか、山から引く。
いずれにせよ自分が見る側は変わらず、裏は分からず。

まぁ10種のアイコンだけでゲームになってるのは面白いが、どうも出来はよろしくない。
山から引いた人が損する感じ。
同じ両面系だとウヴェのTitusに軍配が上がるかな。

結果:レン 6、ねくろん 7、サトりスケ 3、温玉 3



おしまい。


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今回も二次会は中華です。


5/27 せとボド@瀬戸口

タクトさん主催のせとボドに初参加。
初回の前回は所用で行けなかったもので。
それなりに遠いがお互い様よね。
もっちー乗せて車で行きました。

できたばかりの施設は綺麗でいいね。



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「クラスク / Klask」 Mikkel Bertelsen作

初プレー。tetuさんがSpieleOffensiveで買ったやつ。
エッセンでも見たし写真もよく見るね。

ボード下部に磁石で付けた取っ手を操作してポーンを動かしてサッカーというかホッケーというか。
相手の穴にボール入れたら勝ちだが、中央付近に置かれた障害物にも磁石が入っていて、これが2つ以上自分のポーンにくっついたら負け。
あとは自分の穴に落ちても負け。

見たまんまの楽しさ。外さないよね。
ちょっと世間の評価高すぎな気もするが。
やりこんだら分かるのかしら。



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「たぎる論理」 ブッコ

持参初プレー。先日バネストで購入。

引いたタイルを左から昇順、同値は赤が左で青が右で並べる。
相手のタイルを全て当てれば勝ちで、そのために場に並んでるカードから1枚選んで質問していく。
アルゴ+トライコーダって感じ。アルゴ要素は同色色違いのルールくらいだが。
1ゲーム5分10分で終わるので気軽に遊べるトライコーダってところかな。
その分残り枚数でタイミング図る感じはないけども。
トライコーダよりいいのは場からカード選べるので自分に必要な質問を選んでできる点。
引き運で手番損ないのがいいね。

結果:レン ×、望月 ○



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「キングスフォージ / King's Forge」Nick Sibicky作

初プレー。

ダイス増やして、ランクアップして、消費して得点。
手番では場のカード1枚取るか、ボード上の共有アクションやるか。
カードは上下に2種類の効果が描かれていてどっちかを使う。
共有アクションはカードのアクションよりやや弱いが、場によらない感じ。
ダイスにはレベルがあって、黒から緑、青、赤と進化していく。
カード効果によりタダで黒ダイス取れたり、黒ダイス使って黒3個取れたり、黒ダイス使って青ダイス取れたり。
全員がアクションした後、得点カードを取る手番が来るが、このラウンドで獲得したダイスは使えないので、そのためのダイスは残しておかないといけない。
次のラウンドも考えながら、得点カード取るのに必要そうなダイスは残し、また次のためにダイスを増やしていく。
カードの効果によってはこのラウンドで取ったダイス使えたりで強い。
得点カードはダイスの色と出目が指定されてるので、対応する色で、その数以上の出目を出せばいい。
最初にパスしたり、カードの効果で補正もできるのでリスクヘッジも大事。

今回終盤、あと1枚取れば勝ちって局面で全ダイス消費して補正効果取りまくって、ほぼ勝ち確に。
そんな中相手に取られた、全員の特定の出目を無効にするカードにより5の目が無効に。
黒ダイスには余裕あったので、1個ずつ振った赤と青のどちらかが5じゃなければ勝ちって状況。
振った結果は、5のぞろ目!!
なんというお約束w。
全力ぶっぱだったのでその後はもう浮き上がれず。
黒ダイスでいいアクションを青ダイス使ったりしてたからねw。

いやぁ、辛かったw。

結果:レン 3、タクト 1、ぽらりす 2、南無 4○



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企画ってことでクイズもしたよ!
ぽらりすさんが中々の強者で楽しかった。



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「ダイスフォージ / Dice Forge」 Régis Bonnessée作

先日に続いて。セットはいくつか入れ替えてみた。
毎手番なんか貰える系の効果はないほうが良さげだね。インフレする。

今回は何プレーだったかな。忘れたw。
×3使ったのはこっちだったか。

結果:レン 116、温玉 82、tetu 93、望月 132○


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「ごいた」

やった記憶がないw。
記録もないw。



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「ビクトリー / Victory」 Alex Randolph作

持参初プレー。
ダイス使ったレースゲーム。
最初に3個振って、次に1個か2個振る。
出た出目使えるんだけど、×の目が3個出るとその手番動けなくて、4個出るとゲームから脱落する。
1投目の結果見て、2個振るのはヤバいと思ったら1個だけで安全策。
赤い目は好きなだけ直線移動、青い目は好きなだけ斜め移動。
上手く組み合わせてカーブを最短経路で曲がりたい。
今回適当にコース組んだら直線多すぎてすごいスピードでレースが進む。
1手番でコースの7割進むくらいw。これはこれで楽しいw。
もうちょっとカーブ多いとどう進むかで悩みそう。

1投目で×3つ出してもう1個振って×出たら死ぬって状況も何度かあってヒヤヒヤしたね。
中々楽しめました。

どこまで振るかってのは冷たい料理の熱い戦いの原型って感じね。

結果は忘れたよ。

結果:レン、温玉、望月、tetu


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「デジャヴ / Deja-vu」 Heinz Meister作

カードをめくって、描かれた絵柄を覚えて。
同じ絵柄が2回目だと思ったらその絵柄のタイルを取る。
各絵柄最大2つしか描かれてないので、自分の持ってるタイルが再び描かれてたらそれは間違っていたってことになる。
んで間違ったら即脱落。厳しい。
この厳しさがあるから自信ないと手を出しにくい。
絵柄がまた絶妙に見分けがつきにくい。楽しいw。
そしてお約束の、2回目からが辛いゲームですw。

望月君が未プレーっていうので一緒に遊んだらかなり気に入った様子。
自分も結構好きなのでどっかで買える時に買いたいね。




おしまい。


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中華食って解散!

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