ボドゲ色のすたるじぃ

名古屋のボドゲ会をふらふらと渡り歩いてはレポを書いてます。 その他えらく頻度の高い購入報告など。 とにかくボドゲのことしか書きませんよ。

主にボドゲ会やら購入報告やら。
写真載せてますが顔が認識できないように注意してます。
気になった方は削除依頼頂ければ対応いたします。

ちなみにリンクフリー。

ボドゲ会:ボドゲプラス

9/15 ボドゲプラス@春日井

ボドゲプラスに参加。

先月と同じく午前中は地域食堂でボードゲームしたり子どもの相手したり。
14時過ぎに移動して、15時頃参戦。



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「ボンク / BONK」 David Harvey作

着いたらスミさんたちが2人でボンクしてて、いやこれは4人じゃなきゃダメだろうとゆうほさん誘って参加。

前半負けてたけど巻き返しました。
スタート時1人は防御用に手前に構えとくのが良さそうね。

結果:レン&スミ 5○、ゆうほ&メガホン 4





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「サンセット大通り / Sunset BLVD.」 Gunter Baars作

先日も遊んだこれを。
タイトルのBLVD.はブールバードの略で大通りの意。ベガス拡張の名前にもなってるね。
ブルーバードじゃないよ。

人数多い方が強制入れ替えが起きやすくて面白い。
プレイ時間はやや伸びるが、難易度は変わらないしね。
めくったカードに一喜一憂できて楽しい。

木更樹さんは映画泥棒コスだけど映画にはそれほど詳しくないらしいw。

結果失念:レン、きっと、木更樹、and more...


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「ラマ / LAMA」 Reiner Knizia作

人浮いてたが、なんか軽めに立てるゲームが思いつかんw。
困った時はナンバーナインかラマだな!

見事に爆死!

Bさんが29点でB-29!って笑ったw。

結果:レン 43、なごみん 39、きっと 9○、B 29






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「クフ / KUFU」 るりるりゲームズ

持参初プレー。
おぷとさんと約束してて前回できなかったやつ。
一時期ちょっと話題になった同人作品。

ピラミッドの内部を探索して明らかにしていく協力ゲーム。

システムはかなり独創的で、システム手帳のようなバインダーを用いる。
最初の1枚だけ固定で後はランダム。
手番ではコマを移動させるか、バインダーを開いて探索する。
探索は最初のページを開くか、付箋の貼られたページを開き、そこから4枚目までを順次開ける。
書かれたアクションをしたら手番終了で、任意のページに付箋を付けれる。
ただし付箋は1人5枚しかないのでどこで消費するかが肝。
あと開いたら強制発動の罠もあり。付箋貼ることで以後発動を防げるが、付箋消費して良いかが悩ましい。

まずは紋章を集める。手に入るページがそこかしこにある。
その紋章を使って通路や部屋を置いて行く。
~の紋章を使って○番の通路を配置するというページでアクション。
手番プレイヤーが持っていないなら他のプレイヤーが協力プレイ。
協力すると次の手番はスキップされる。
手番では1人1つしか紋章を使えないのである程度はバラして所持しないといけない。

通路や部屋置く方向もページや使う紋章によって指示される。
ピラミッドから物理的にはみ出す配置はできないので、どの順でどの通路を作るかも考えないといけない。

そんなこんなでピラミッドを探索していき、王妃の部屋、王の玄室、宝の部屋を見つけて脱出すれば成功。
今回は王の玄室を見つけたところで付箋が尽きてアウト。
部屋や通路奥には付箋が必須なので、切らしてしまったら失敗確定。
無駄に使いすぎたか…かなりシビアだ。
そしてどこにどのページがあったかを覚えておかないといけない記憶ゲーム。
目印として付箋があるが、どの付箋がどれだったかも覚えないと。

なるほどこれはオリジナリティが凄い。意欲作。
ルール記述甘い部分はあるけれど、まだ何とか遊べるレベル。
手作り感あふれるコンポーネントがこのサークルの特徴だけど、よくこれを量産したものだ。

見た目は色物だけど、しっかりとした協力ゲームでした。

結果:失敗:レン、おぷと、do、ハギリ



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「シーキューブ / Sea Cube」 サラダ館白鳥店

初プレー。おぷとさん持参品。
前回見せて貰って気になったやつ。

これまた手作りのコンポーネントが凄い。クオリティも高い。

潜望鏡、逆だな、まぁいいや、潜望鏡を除いて箱の中を探索。
箱の中は2段になっていて、中段にも蓋と同じく4つの穴が。
最初にダイスを6個中段に入れて振って、下段か中段のどこかに移動。
その位置と出目を探る。

今回は協力プレー。チーム戦もあるらしい。
手番ではアクションポイント使って探索。
2ポイント使うと潜望鏡で中段を覗ける。高さ調整はゴムのストッパーで。
4つの穴のいずれかに挿し、覗くと鏡に映ってダイスが移る。
下のグリッドで距離感を把握してダイスの位置を把握、上部が見えれば出目が分かるし、横2面見れれば2択になる。
ダイスがオスかメスか見ておけば良かったなw。

下段も2ポイントで覗けるが、暗くてほとんど見えない。
そんなときはもう1ポイント使うとLEDライトを他の穴に載せて中を照らせる。
このギミックが凄い、物理的に丁度良い暗さと照らす明るさ。
ライトの丸い部分の径が穴の大きさにぴったりでぐらつかない。
これライトから穴の大きさと潜望鏡の太さ合わせたんじゃないかな。
良く丁度の筒見つけたもんだ。

ちなみにダイスと一緒にマリモっぽいふわふわしたのも入れてるので障害物になるよ。

今回ダイス4つが中段の中央マスに残ってたので楽だった。
振りが足りなかったねw。

いやぁ同人ゲームはこういう意欲作があるから侮れないよね。
その数十倍いまいちなのがあるから手を出したくはないんだけど。


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中身はこんな感じ。手作り感すごい。

結果:成功:レン、おぷと、ハギリ



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「投扇興」

toysanリクエスト。
この投扇興はスミさんに買ってきてもらったやつだけど、スミさんは帰宅済みw。

今回固めの床だったのでちょっとやりづらかった。
座布団持ち歩かないとダメだなw。

何人かに挑戦してもらいました。
小学生の子が興味津々に見てたけど、やる?って聞くと逃げてったw。



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「ハイパーロボット / Rasende Roboter」 Alex Randolph作

立ってたので途中から参戦。
「途中から掻っ攫ってっていい?」って聞いたらいいよと言われたのでw。

宣言通り途中参戦で勝利w。酷いね!

実は得点のほとんどは6、7手を言う速さなのでそんな複雑な読みはしてないですよ。
一部で言う行って来いのパターンを念頭に、壁の作り方を考える。

対戦相手常時募集中。




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「大車輪てつぼうくん /  Fantastic Gymnastics」
「Fantastic Gymnastics Vault Challenge」

持参した2つ。今日も運動会!
ちゃんとしたシリーズもの。後者は邦題ないが、跳馬チャレンジってところ。

跳馬の方は犬山で1日遊んでたら人形の足元の棒の引っ込みが悪くなって難易度急上昇。
別に人形には不具合なさそうなので本体の方だなぁ。うーむ。

この後1時間ほどきっと君と2人で挑戦してた。
なんとか2人同時に成功できないものかとw。ムズイ。

おかげで集中力使い切って後で遊んだルドフィールに影響がw。



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「クレヨンしんちゃん 対決! ぶーぶーケツミントン / Pig Pong」 セガトイズ

初プレー。何気に元版のブタミントンも未プレー。

ブタミントンだと手元のラケット?がブタだけど、この版だとしんのすけとぶりぶりざえもん。
しんのすけはおしりから空気出るからケツミントンw。
ぶりぶりざえもんは普通に鼻です。

ボールの素材が思ったより軽い、よく梱包に使うシートを丸く切ったのを3枚組み合わせたもの。
壊れやすそうだと思ったら実際壊れやすいと書いてあるらしく予備が5枚くらいあるとw。

まぁルールは言うまでもなく、空気送ってボールを打ち上げて相手の方に落とす。
握る度にピューピュー間抜けな音がするラケットが楽しいw。

いやぁこれは思った以上に面白いな。白熱する。
無限に遊べるわw。

桜庭さんが超楽しそうだったw。
色んな人が入れ替わりで遊んだよ。
toysanが味方だったのでとりあえず邪魔しておいたw。






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「巻きスタック / Maki Stack」 Jeff Lai作

初プレー。

巻き寿司を積むバランスゲーム。謎テーマ。
まぁそれだけだと簡単なので…。


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目隠しして積みますw。パートナーが積み方を説明。
意外に手探りでなんとかなるもんだ。

ってこれってヴィジョナリーだよねw。未プレーだけど。

結果不明:レン&おぷと、桜庭&誰だっけw



最後に有我さんとルドフィールやったけど、てつぼうくん疲れで頭が回ってなかったw。



終わり。

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いつもの刀削麺の店が休みだったので、春日井のラーメン屋探して、味噌担々麺。
中々うまかったが結構量があったので大盛は余計だったな。
辛さはもっと上げてよかった。

8/18 ボドゲプラス@春日井

春日井のボドゲプラスに参加。
午前中から昼過ぎまでは地域食堂。
お盆だからか参加者全く来なかったが、スタッフのお子さん3人とクレイジートースターと魔法のコマを延々と遊んだ。



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「アクロス・ザ・ユナイテッドステイツ / Across the United States」 OKAZU Brand

初プレー。
気になってたOKAZUさん新作。

基本はユニパシに近い。線路敷設と株。

手番では手札を1枚捨てて、その色の会社の線路を伸ばす。
その後、捨て場に並ぶカード1枚を購入して株券として自分の前に。
最終的に株券枚数でマジョリティ競って得点。1位はその色の線路の数、2位は半分。

特徴として、線路敷設時にその両端に置かれた都市タイルの効果を発動。
資源貰えたり、お金もらえたり、達成カード引けたり。
これによりどこを優先で伸ばしたいかが変わる。
達成カードにも目的地カードがあったり、資源払うカードがあったりと、戦略に幅が出る。
目的地はどの色で繋いでも良いが、複数路線使うときは乗り換えチケットが必要。
お金で買えるのでどのタイミングで買うかも悩ましい。

いいとこ取りで新しさはないんだけど、それを1時間ゲーにまとめ上げたのはOKAZUさんの手腕だな。
テンポの良いユニパシ+チケライって感じ。

目的地カード引きまくる戦略で頑張ったが、あと1枚達成できずに負け。

結果:レン 64、桜庭 68、おぷと 68〇






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「大車輪てつぼう君 / Fantastic Gymnastics」 タカラトミー

前回なんか上手く動かなくて諦めたやつ。リベンジ。
家で分解して再度組み立てたら何故か直った。接触悪かったのかな。
さて、今回も意気揚々と取り出したところ、電池が見つからずw。
隣のコンビニまで走りました。
まぁ後で机の下から出て来たんだけどね…。

ボタンを押すとソレノイドが動いて、人形の腰が曲がる。離すと戻る。
この動きを人形の揺れと合わせてブランコの要領で揺れを大きくしていく。
最終的には大車輪状態になるので、赤いボタンを押すと手の電磁石が弱くなり、遠心力が勝ってジャンプ。
足元に付いたベルクロで上手く着地できたら成功。

代わる代わる何十回か挑戦するがなかなか成功せず。
キナコさんやねくろんさんがそのうち成功させてたね。
自分も只管トライした後、ようやく成功。

しばらく出しといたら結構遊ばれてました。






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「クレイジートースター / Crazy Toaster」 カワダ

本日のびっくりどっきりtoysan枠その2。

飛び上がるトーストをフライパンでキャッチするだけ。ね?簡単でしょ?
あ、魚は腐ってるから取っちゃだめよ。

いい大人が盛り上がる玩具ゲーム。素敵。






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「ブードゥー / Voodoo」 Francesco Giovo, Marco Valtriani作

久々に持参。toysan枠w。

ダイスロールして、手札の出目達成してカードを出す。
カード出したら誰かに呪いをかけて、その人は特定の行動にペナルティが。
片目を隠してないといけないとか、床に座るとか、バカゲーです。
違反したら指摘して得点。
得点進むと消えないペナルティが入る、ハードモードだよ。

今回、片目隠しながら片足で立ってろと言われ、疲れたw。

皆が、早く終われと願うゲームw。そこが楽しいw。

拡張もあるんだが、遊べてないなぁ。訳さないと。

結果:レン 6、toysan 6、木更樹 11〇、きっと 4、モリカワ 5、すのー 6

Voodoo Game Board Game
Publisher Services Inc (PSI)
2016-11-15





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「ジンジャーブレッドハウス /  Gingerbread House」 Phil Walker-Harding作

持参初プレー。
一時期ちょっとだけ見かけたけどすぐに見なくなったね。

所謂煌き系の条件達成。

手番では手持ちの3枚のドミノタイルを自分のボードに配置。
覆った絵柄の効果発動。同じ絵柄2つ同時に覆えばボーナスで3回発動。
段差がある場合、階段タイルを使うと段差埋めて下の段の効果そのまま使えるよ。
基本はそれで4種類のジンジャーブレッド集めて、必要数払ってカード達成。
達成は場に並ぶ4枚か、キープしたやつ。
達成するとワイルドの1マスタイル貰えるのですぐにどっか置いて下の効果発動。
あと階段タイル貰えるマス、資源交換できるマス、カードキープできるマスがあるよ。

個人ボードは3×3になっていて、1段目を埋めきると得点カードが貰える。
1人3枚まで、つまり3段まで。
今回は上級モードの得点条件あるやつ。初級は生点。
条件は資源4つ以上必要なカード1枚2点とか、人間のキャラのカード1枚2点とか。
中には個人ボード上に見えてるこの色の資源がその数貰えるカードとか。

ちょっと気になるのが、「元気な」カードって指定あるけど、カードの内訳見る感じ、「善い」が正解。
キャラの善悪で分けてる。元気って…。訳者のセンスを疑う。

資源を効率よく取るためのタイル配置を考えながら、達成も急いでワイルドを有効利用。
効率の良い得点カードは早い者勝ちなので、達成優先するか埋めるの優先するか。
なかなか面白い。

気になるのは得点カードのバランス。
12点取れるカードもあれば、達成しても4点止まりのカードも。
まぁそれ見切って早めに取れよってことだろうが、この点差はかなり大きい。

あとドミノタイルは個人山作ってそこから自分用に3枚引くんだが、
序盤に資源交換やキープのマスのタイルが多く並ぶとちょっと辛いね。
各自同じ構成の山持つくらいで良かったのに。

個人的にはこれ系のゲームの中ではかなり好み。
センチュリー:スパイスロードよりも好きかな。

カードの絵柄も童話のキャラでキャッチ―だし。
ジンジャーブレッドってのが日本でポピュラーじゃないのが人気ない原因かw。
所謂お菓子の家なんだけど、プレイヤーはお菓子の家を作ってキャラを誘い込む、つまり魔女側w。
何気に黒いゲームだw。

結果:レン 50、オゼキ 57、ちょろ 57、ぺー 64〇






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「バイキングの谷 / Tal der Wikinger」 Marie Fort, Wilfried Fort作

初プレー。今年のキッズ大賞。

中央に立つ樽をめがけてボールを転がす。
倒れた色のタイルが桟橋上を進む。人のいるマスは飛ばして。
次のプレイヤーは倒れた樽を任意の穴に立てて、また転がす。
誰かのタイルが桟橋から溢れたら決算。
各自自分のタイルのある位置に描かれた報酬。
指定金額のお金貰うか、描かれた相手から奪う。自分の色のマスなら全員から奪う。
ストックのお金がなくなったら終わり。

シンプルなアクションゲーム。
どの色を倒すと自分に利があり、相手に不利かを考えて樽を立てる位置を決める。
狙って倒すのはそんなに難しくない。

なんとなくドラゴンディエゴと同じ流れを感じるね。
アクションゲームに何かをプラスした感じ。

面白いけど、長く遊べる感じではないかな。
一応報酬タイルはランダムで毎回考えどころは変わる感じだけど。

結果:レン 8〇、hoge砲 7、オゼキ 5




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「ちゃぶ台返し!!」 Jason Lin, BEta Ma作

初プレー。

ちゃぶ台指で弾いてひっくり返して、近くの得点チップを獲得。
ただしちゃぶ台が1周して自立してないとダメよ。

うーん、完全な出オチ。
上手く一周して立つ力で弾けるかだけ。
まぁバカゲーの類だ。

フィラーとしてはいいんだろうけど、ゲームの存在意義を感じないね…。
あと個人的にMDFが嫌い。

結果:レン 18〇、hoge砲 10、オゼキ 4、桜庭 6



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「デク / DEKU」 ハレルヤロックボーイ

初プレー。

ちょっと前のゲムマで出たやつ。
デザイン用の関節人形が入ってて、それを使ってお題当て。
それだけだと普通のお題当てゲームより簡単に思えるが、
このゲームの見どころはお題の難易度だと思う。
錬金術とかドラマとかどう表現すればいいか困るお題がたくさん。
よく考えたもんだな。

写真のはプロレス。わっかるかなーわっかんねーだろうなー。

ちなみに茶色のブロックは持ち主の方が足した分。
本来はもっと少なくて難しいと。無理。



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こちらは敵チーム作成のドラマ。分からん!

結果不明



「バイキングの谷 / Tal der Wikinger」 Marie Fort, Wilfried Fort作

最後にもっかい。

結果:レン 7〇、do 7、きなこ 5




おしまい。



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行きつけの勝川の中華屋に10人くらいで。
こんなにワイワイとした二次会は久々。

7/21 ボドゲプラス@春日井

思ったより遅くなっちゃって4時過ぎに到着。


卓埋まってたのでしばらくのんびりと。

したらば、電力会社やってたうちの1人が時間の都合で帰るらしく、んじゃ引き継ぎますよと。


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「電力会社:充電完了 / Funkenschlag (Recharged Version)」 Friedemann Friese作

充電完了は初プレー…としてカウントしていいのかなw。

ラスト2ラウンドくらいを引き継ぎ。
発電所は十分に買ってあったので、もう買う必要なくて。
後は安いとこ建ててくだけ!簡単!
マップ見て、空いてる安いルート探すパズルというか計算ゲームだw。

結果は発電所同数まではいけたが、所持金で2位でした。

充電完了と旧版との違いは味わえてないw。

結果:レン(引継ぎ)16/27〇、おぷと 16/40、桜庭 15、如月 14、オゼキ 13、南無 16/8






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「ガッチャ! / Gotcha!」 Buffalo Games

持参品。
toysanとバカゲーをば。

カード出して対応する人とアクションを変えていきながら、違反した人見つけたらブザーを鳴らす。
自分は2歩進んで相手は1歩戻る。
「ジーンズをはいてる人」とか「眼鏡かけてる人」とか。
「話しかけてきた相手を指さす」とか「カード出す前に自分をほめる」とか。

toysanがいじられキャラで楽しかったw。

結果不明:レン、toysan、ぺー、タカギ、なごみん




あと大回転てつぼう君持って行ったんだけど、壊れたか動かず。
家でバラしたら直ったんで接触悪かったかなー。


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「ピクショナリー / Pictionary」 Rob Angel作

持参品。バカゲー枠その2。

すごろくやで買ったけど和訳使い辛いので全部作り直したよ。

英語ルールがちょっと不明瞭で砂時計落ちきるまでにいくらでも挑戦可能と思ってたが、どうやら1回1回が1分で、失敗するまで挑戦可能なようだ。
両チーム一緒に描くマスの処理とか迷ってたからね。

でもそれで砂時計1個しかないのは使い辛いな。
1回終わったら落ちきるまで待てと?
なのでスマホのタイマー使って。

さとちゃさんとはあんまり波長が合わず。
なごみんさんは両チーム同時描くときに仲間のtoysanの見ずにこっちの見てズバズバ当ててくる。
なごみんさんとチームになりたかったよw。

toysan都合で途中終了。
ロングモードでやっちゃったからね。最初からショートにしとけばよかったね。

結果不明:レン&さとちゃ、toysan&なごみん






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「3秒ルール」 ひとじゃらし

初プレー。10人くらいで適当に。
3秒以内に〇回~するってお題が出されて、自分が何回できるかをビッド。
1人以外パスしたらチャレンジして成功したら1点。
分かりやすくシンプル。
手製のタイマーが面白いね。
最後磁石入ってて、カチって音で判断できるのが良い。

お題は「スクワットする」とか「手を叩く」とか。
ルールがシンプルな分、面白さがお題のセンス次第。
まぁ悪くないとは思うが、一部微妙なお題もあったな。
パーティーゲむとしては良い。

5秒ルール(5 second rule)ってゲームがあるからそれと混じりやすいな。



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「たほいや / Fictionary」

久々にたほいや。
広辞苑重っ!

広辞苑から選んだ単語の意味をでっちあげて、どれが正解かを当てる。
正解を当てた時と、人を騙せて自分に票入った時に得点。

5回中全外しが2回くらい出て盛り上がった。

ゆるすなーるにはやられた。絶対に許さない。

結果:レン 20、きっと 25〇、きなこ 20、如月 5、のりす 5


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「バンジー / Bungee」 Haim Shafir作

持参品。これもヤニブ系だね。

手札の合計値を小さくしていく。
同じ数字を1枚以上捨てて山から1枚引くか、捨て札トップ拾って1枚捨てる。
ラウンドに1つラッキーナンバー決まってその数字はゼロ扱い。
手札合計が5以下になったら手番パスしてバンジー宣言。
他のプレイヤー1回ずつやって終了。
手札合計最も小さい人が勝ちで、他の人全員その数字分マイナス点。
バンジーカードは合計値には0として扱うが、負けたらマイナス10点。

うーん、こうしてみるとやはりCaboもこれもヤニブだな。

まぁシンプルさとかヒネリの違いなのでお好みで。

結果:レン 47、さとちゃ 43、のりす 13〇、きなこ 80、きっと 99


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「ホップビアー / kronkorken champion」

初プレー。
Twitterで見て気になってた。

瓶の先端に強力な磁石がついってて、王冠を投げてくっ付ける。
全部付けたら勝ち。

いっぱいくっつくと磁力弱くなってくるのでくっつきにくくなる。
それでも磁石強くてくっつのは凄い。

年齢制限16歳からなのはドイツでの飲酒可能年齢のパロディらしい。
実際は子どもでも遊べるけど、王冠で怪我しないように注意。

面白かった。

結果:レン 〇、きっと、おぷと、南無、こばやし、do




おしまい。


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毎度の刀削麺!



6/9 ボドゲプラス@春日井

ミスボドから移動してボドゲプラス。
到着は15時くらい。

この日はtoysanに遊んで欲しいおもちゃ系ゲームを色々持ち込みました。



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「イエティ・セット・ゴー! / Yeti, Set, Go!」 PlayMonster

持参初プレー。

米尼徘徊してたら見つけたゲーム。
なんと7.5ドルの安売りw。今は更に安くて6.4ドルやで。
 Yeti in My Spaghettiのシリーズらしい。

かなり見たまんまなゲームで、イエティの頭押すと足に乗ったミートボールを蹴り出す。
4つの大きい窪み全部に入るか、中央の小さい窪みに1つ入れば勝ち。
飛びすぎて他人の窪みに入っちゃったら相手の得点なのがいいねw。

組み立てが結構難しいのと、終わった後箱に入らないw。
かなりの頻度でボールが外野に飛んでいくので拾うのが忙しい。
子どもに遊ばせて放置はできないなw。

結果不明:レン、きっと、技の1号、?






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「秀才コースゲームけいさん / Beat the 8 ball」 タカトク

久々に持ち出し。
おもちゃ系といえばこれは外せないよね。

中央のすり鉢で回したボールが落ちる前に自身のボールをキャストオフ。
他のプレイヤーより遅いほど得点が入るが、中央のボールよりも遅いとマイナス点。
どこまで我慢するかの洗面器ゲームだが、我慢しすぎても共倒れだ。

名作中の名作。
置いといたら色んな人が遊んでくれました。

結果:レン 〇、タガミ、きなこ、キド




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「侍石 / Jishaku」 Steve Velte作

初プレー。気になってた。

ヤイカーズの続編的な。

交互に磁石置いていって、くっついたら引き取り。全部置いたら勝ち。
そこはヤイカーズと一緒なんだけど、このゲームの特徴は箱に入ったスポンジだね。
これのおかげでひっかかりになって磁石が動きにくい。
とはいえかなり強力な磁石なので、10cmくらいの距離から他の磁石に影響があるw。
置こうと近づけたら他の磁石がクルっとなって、ひぃってなるw。

いやぁ面白いな。安定。
マジで磁力強いので子どもが指挟まないか心配。
対象年齢は14歳以上ですw。

NEZさんのとこの下の子と遊んだらくっついたときのリアクションが楽しかった。

ヤイカーズは磁力強すぎて流通載せられないって話だったが、どうなったんだろう。

結果:レン 〇、力の2号

侍石(じしゃく) 日本語版
ホビージャパン(HobbyJAPAN)
2019-05-24





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「シュナップス / Schnapp's」 Carlo A. Rossi作

持参品。パーティーゲーム枠。

1人が出題者、1人が回答者になってペアで挑戦。
カードに描かれた絵を口で説明して、該当するタイルを取っていく。
ただし絵はかなり似ているのでいかに区別して説明できるか。
『鍵、左が金のギザギザで右が銀の長いやつ、リングは赤』とか。

出題者と解答者をぐるぐる回して全員が挑戦。
そしてこのゲームの本番は2周目。
出題者はイベントカードを1枚引いて、その内容に従う。
『カードを覚えて、見ずに説明する』『単語の最後にシュナップスと言う』とかw。
自分が引いたのは『1つの母音の段しか言えない(かぎ⇒かが、きぎ)』。これ辛いw。

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机の周りを片足で跳ねて回りながら説明するタガミさんの図w。

いやぁ愛すべきバカゲーだね。
好きですわぁ。

結果:レン、きっと、おみず 〇、タガミ、ピンゾロ




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「ルドフィール / Ludoviel」 Friedemann Friese, Thorsten Gimmler, Martina Hellmich, Hartmut Kommerell, Andrea Meyer作

NEZさんが気に入ってくれたので持ってきたよ!

とりあえずLudingo。
桜庭さんも結構気に入ってくれたようでw。

結果:レン、NEZ、桜庭、さとちゃ



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「クルクルハンバーガーゲーム」 野村トーイ

おもちゃ系だとこれも外せない。
toysanの手が空いたのでしばらくおもちゃ会。

メニュー通りにハンバーガーを組み立てるだけだが、全員分のメニューが中央でクルクル回るw。
タイミングを合わせて自分のメニューを見て作ろう!

これは自分は遊ばずにtoysanたちに遊んで貰ったよ。
ウケたね!





「イエティ・セット・ゴー! / Yeti, Set, Go!」 PlayMonster

もいっちょイエティ。
大人同士でわちゃわちゃ遊べるのはいいよね。

結果不明、レン、toysan、さとちゃ、おみず




「秀才コースゲームけいさん / Beat the 8 ball」 タカトク

こちらもね。

結果:レン 〇、toysan、さとちゃ、おみず




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「ゴーゴーカニーラ」 野村トーイ

これも名作。

引っかかりのついたカニーラをカタパルトで飛ばす。
網にひっかけるか、中央の穴から相手におしつけて、手元になくしたら勝ち。

2つ買って、ニコイチにしてます。
とはいえ欠品多かったのでカニーラは1.5個分くらい。


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カタパルトも2組あるのでペア戦やってみた。
これはこれでより忙しくて楽しい。味方同士でぶつかって落ちたりw。




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「タイニータウン / Tiny Town」 Peter McPherson作

さて今日もタイニータウン。

先日は3人で遊んでかなり自由度高かったが、今回は5人プレー。
こっちの方がキツくて楽しかった。
欲しい色が来なくて苦しい。
マイナス点受けるけど資源溜めておける倉庫が便利でした。

最初人数多いの心配だったけど、もれなく全員苦しいからこれはこれで良いゲームw。
むしろこっちの方が本番だねw。

結果:レン 29、さとちゃ 24、キム 27、ピンゾロ 29〇、ゆほ 3





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「スタッカビディ / Stack-A-Biddi」 Grzegorz Rejchtman作

こちらも先日に続いて。

線をつなぐようにブロックを積む。
指定された段に指定された色のブロックを使ってね。

無難に楽しいぜ。

結果:レン 67〇、ピンゾロ 48、すのー 45、ゆほ 33

スタッカ・ビディ (STACK A BIDDI)
ブロードウェイ・トイズ(Broadway Toys)
2018-05-26




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「アハイアル / Arraial」 Nuno Bizarro Sentieiro, Paulo Soledade作

初プレー。気になってた。
最近乱立するテトリス系。

このゲームの特徴は、中央に回転台がありカードが3枚乗る。
手番では3アクションで、回転台を90度回すか、載ってるカードを取るか。
カード取ったら描かれたパーツがその向きで降ってくる。
上手く向きを合わせないといけないのが特徴ね。

同じ色のパーツを隣接させておくとその色のミープルを置ける。
また各色最大隣接してる人は2つ繋がったミープルを持つ。
横に1列揃ったら白ミープルを貰えるが、一旦上部のバーに置く。
このバーはラウンドごとに降りてくるが、パーツがバーに重なってしまうとバーごと消えて以降白ミープルは得られなくなる。
横列揃えるとバーも1マス上に上がるので、上手く揃えていきたい。
最終ラウンドくらいは諦めて色重視しても良いかもね。

とりあえず余ったアクションは下家が欲しい向きで取れないように回すかどうかを考えるw。
なかなか酷いゲームだw。
回転方向決まってるから、欲しい向き行きすぎちゃうとどうにもならない。
ちょっと厳しいよね。
2アクション使って逆回転とかできてもよかった。

まぁ最近のテトリス系の中では中々悩ましくて面白かった。

結果:レン 12、ゆほ 16、タガミ 14、キド 10






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「ジンバブエトリック」 倦怠期

気になってたやつ。

マストフォローのトリテだが、出したカードは前トリックまでに出したカードに重ねて置く。
これによって桁がどんどん増えて、その数字で勝負するインフレゲーw。
10のカードは一時的に桁が2つ増えて強いが、次のトリックでは1の部分が覆われて0になって弱くなるのが良くできてる。

ゲームはビッド制。
何トリック勝てるかをビッドして、予想失敗だと1トリック1点、丁度だと2点だったかな。

最大トリック取った人は破産して0点らしいが、そのルール見逃してた気がする…。

いやぁ面白いな。さすが大新さん。
倦怠期のビッド式トリテにハズレはない!全部変態!神!
通販マダー?


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4トリック的中!
でも先述の破産ルールで本来は死んでた気がするw。

結果:レン 8〇、ゆほ 3、タガミ 2、キド 6




「秀才コースゲームけいさん / Beat the 8 ball」 タカトク

最後にもっかい!

結果:レン 〇、タガミ、キド、ゆほ






おしまい。



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勝川駅前で刀削麺。
お気に入りなのです。
前回閉まってたのでリベンジ成功。

5/19 ボドゲプラス@春日井

toysan主催のボドゲプラスに初参加。
ライト寄りらしいのでパーティーゲーム多めの持ち込みで。

何人か久々に会う人も。きなボド以外で会うのが初の人もw。



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「ゲス・ザ・メス / Guess the Mess」 Jack Degnan作

久々にこれを。

自分のお題カードに当てはまる写真カードを探して取る。
ただし制限時間がかなり短いうえに写真はいっぱいあるのでお題に合うのを引けるかどうかかなり忙しい。
終わったらそれを他のプレイヤーに回して、お題を混ぜて公開してどれかを当てて貰う。

たまにゴミ屋敷、ゴミ捨て場、ゴミ処理場みたいなのが並んで場がざわざわするw。

良いパーティーゲームです。オススメ。

結果:レン 〇、タガミ、toysan、ぺー、桜庭、hoge砲、さとちゃ




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「ソードクラフターズ / Swordcrafters」 Ryan Lambert, Chris Neuman (II), Adam Rehberg作

初プレー。見た目が気になってたゲーム。

剣を作るよ!

システムは変則的な切り分け問題。
4×4のタイルをスタPから順に直線で切り分ける、全員やったらスタPから順に取っていく。
取ったタイルで自分の剣を作る。井桁を組むように。

選択ルールで場にモンスターカードが並んでいて、自分の剣の4辺のいずれかで指定の並びを作れていたら獲得して得点。
この獲得が手番逆順ってのが良くできてる。

あとはゲーム開始時に目標カード3枚公開されてるのでそれに合うように取っていくのと、
同じ色が隣接してる分だけ得点入るので上手く組み立てていく。
井桁状なので隣接させるには3枚先を意識しないといけない。
連続で取った同じ色は隣接しないからね。

なるほど面白いな。
今回5人プレーだったので剣は短めw。
こうなると剣先タイルが弱いらしく、その代わりにモンスター入れました。
剣先ない剣。エクスキューショナーソードかなw。

結果:レン 41、hoge砲 48〇、オゼキ 35、マジックマ 28、オースミ 29






「パール / Pearls」 Christian Fiore, Knut Happel作

写真なし。
安定安定。

5人は終わるのが早いので損切りが大事。

結果:レン 39、オゼキ 30、りん 41〇、キム 16、ハル 13







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「クリプティド / Cryptid」 Hal Duncan, Ruth Veevers作

絶賛ハマり中!

結果:レン、桜庭 〇、おぷと、オゼキ
結果:レン 〇、桜庭、おぷと、りん




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「相性チェックゲーム / Compatibility」Craig Browne (I)作

久々に持ち出し。
なぜこんな邦題になったで有名な相性チェックゲーム。

手持ちの数十枚のカードからお題に当てはまるカードを選び、それがペア同士で一致した数に応じて得点。
お互いに選んでいれば1点、順位も一致してれば2点だったかな。
選べる枚数は自分の得点コマの位置で変わります。

名作なんだけどなぁ。邦題以外w。

結果:レン&きっと、マジックマ&さとちゃ 〇、おぷと&りん





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「K.O.ヒーローズ / K.O. Heroes」 Frank Liu作

持参初プレー。
箱絵がゲームボーイ!しかも初代!買うよね。

イラストはドット絵風。
ゲームはパターン認識。
めくったカードと山札の裏面に描かれたアイコンで取り札が決まる。
色・キャラ・風景の3つのアイコンがあって、めくったカードとその要素が一致するタイルを早い者勝ちで取る。
ただし、たまに全要素が一致してるカードが出て、その時はその一致したタイル以外を早い者勝ちで全員取る。

分かりやすいね。

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このコントローラー群にアガらないゲーマーはいないだろうw。
まぁ特に意味ないんだけどな!
一応拡張ルールで完全一致だったらコントローラーいじってるふりをするってのがあるだけw。

絶対ただ作りたかっただけだろこれw。
ゲームは子供向けなんだが、今の子どもにはこのコントローラー伝わらないだろうなw。

結果:レン 〇、マジックマ、桜庭、さとちゃ、hoge砲




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「ブラックウッド / Blackwood」 Philippe Tapimoket作

持参初プレー。駿河屋から。

資源集めて、薬作ってお金を得る。

現在の決算列があり、手番順にワーカーを置いてカードを予約する。
未来の決算列も見えているのでそちらを予約しても良いがワーカーは基本1個だけなので次置けなくなる可能性。
ただし、カードが取られたら、相手場所に未来の列のカードがズレてくるので、それを見越して置くことで先に取ることが可能。
んで材料集めて、薬作って報酬。
また、指定の薬を集めることで特殊効果カードを取れる。
ラウンド中1回しか使えないが、無料で資源買えたり、資源1個浮いたり、ワーカー増えたり。

まぁあまりひねりのないゲームなのだが、とにかく視認性が悪い。
資源が絵に紛れる感じでせめて枠くらいつけて欲しい。
いや、まぁ微妙についてるんだけどさ、それがいまいち。
同じ資源2ついる場合も、その2つが重なって描かれてるので見落としやすい。

まぁゲームとしては普通の資源集めて達成系です。ふつー。

結果:レン 62〇、マジックマ 59、さとちゃ 22、ハル 26






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「Schlauer Bauer」 Michael Schacht作

先日もやったやつ。
順にカード引いて場に置いて行き、同じのが4つあると思ったらチャレンジ。
失敗したら次の人が引き継げるのが面白いね。
カーリーの眼とは違って無料だよ!

結果:レン 5、マジックマ 8〇、さとちゃ 1



「シャイベンクライスター / Scheibenkleister」 Kristian Amundsen Østby作

写真忘れ。
こちらも名作パーティーゲーム。久々に。

お題を説明する系だけど、両隣がお題見てNGワードを仕掛けてる。
それ言ってしまったらそこで終了。

かなり面白いんだけどなぁ。日本語版出ていいよ。

結果:レン、ちょろ 〇、toysan、マジックマ、おぷと、きっと、南無




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「マクドナルドUNO」 Merle Robbins作

初プレー。
マクドナルドのハッピーセットのやつ。
オリジナルカードは抜いて。とりかえっこワイルドと一緒の効果だったかな。
丁度この時TwitterでUNOの公式ルールがバズってたので、正式ルールで遊ぶ。

ドロー2、ドロー4の重ね掛けはなし。
ワイルドドロー4は自分が他に出せるカードないときしか出せず、次の人はチャレンジ可能。
最後英語出して勝つの有りよ。
残った手札の合計がマイナス点よ。その合計が勝者のプラス点よ。

そんなもんだっけか。
確かにこっちの方がゲームになってるな。
まぁやや複雑になるので一般で遊ばれる中で最適化されていったのは分かる。

まぁいくらゲーマー向けになったところでウノはウノですが。

結果:レン -134、おぷと -70、きっと 110、ちょろ 94




おしまい。



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勝川駅前の刀削麺が好きなんだけど閉まってたので別の店で担々麺。
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naphtha_lene

名前:ナフタレン
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